【水巻町で不用品回収】不用品回収と合わせて室内の配置変更も可能です

【水巻町で不用品回収】不用品回収と合わせて室内の配置変更も可能です

福岡不用品回収プロの柿坂です。
これより、お客様の声をご紹介させていたただきます。

 

先日、水巻町にお住いのお客様から不用品回収を頼まれました。

水巻町は、10月に行われたコスモスまつりに先月初めて家族で行ってきたのですが、キュウレンジャーシャーや、マジックショーなど盛りだくさんで大人も楽しめるお祭りでした!

 

ご依頼のお客様は、水巻町に生まれてからずっと住んでいるという70代の女性でした。

最近になって、孤独死の特集をテレビで見て、ご自分が亡くなった時に、遺品整理でご家族に迷惑を掛けたくないと思い、今のうちに不用品を片付けようと思われたそうです。

 

お客様は、編み物、陶芸、油絵、手作り味噌など多趣味で、そのため物が溢れていて、何を捨てたらいいのか分からなくなっているとのことでした。

 

ご自宅にお伺いしてみると、確かに物が溢れていましたが、同時に片付けができない状態に陥られているようでした。

足腰が悪くなってから、高い所にある物を元の場所に戻したり、整理整頓をするのが億劫になってしまったとのこと。

 

ゴミ屋敷とまではいきませんが、このままでは精神衛生上よくありません!

 

もう、10年くらいあみものはしていないということだったので、編み機や大量の毛糸などは、不用品にすることになりました。

それから、味噌も何年も漬けていないので、樽や重しなども片づけることに。

高いところに昇らなくても必要な物が手に取りやすい配置に変えて、室内をスッキリとさせました。

ニコニコしながら「勿体無いと思っていたけど、スッキリして良かったわ」と、仰って下さったのでやった甲斐がありました!

 

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不要品回収をご検討の際は、是非とも、福岡不用品回収プロで見積もり依頼してください。
宜しくお願いいたします。

【岡垣町で不用品回収】ゴミ屋敷化した家を売却できる状態に片付け

福岡不用品回収プロの柿坂です。

 

これより、お客様の声をご紹介させていたただきます。

 

先日、元バトミントン選手池田信太郎選手の出身地岡垣町へ不用品回収に行ってきました。

ご依頼して下さったのは、役場に勤務されている40代の男性でした。

 

お客様は、離婚をされて以来、芦屋競艇上へ毎週のように通い、酒浸りだったそうです。

消費者金融で借りた借金が膨らみ、5年前に購入した一戸建てのローンも払えなくなってきたので、家をきれいにして、売りに出したいのだそうです。

 

お客様のご自宅へ行ってみると、主に1階がゴミ屋敷化しているだけで、2階はギリギリまだ住めるような状態でした。

今日が何曜日なのか曜日の感覚がなくなり、捨てられなくなったゴミ袋が窓の半分まで溜まっていました。

異臭もかなりあり、このままでは健康を損ねてしまいます!

 

まずは、家の中に山積みになっているゴミを片付けていきます。

次に、もう使用しないという家具や寝具などを運び出しました。

床の一部が汚れてシミになっていましたが、特殊な洗剤で慎重に汚れをきれいに拭き取ることができました。

 

かなりきれいな状態にすることができたので、家を売却される時にマイナス査定を受けずに済む筈です。

 

また、物置にあった自転車なども不用品回収に出すことになりました。

きれいさっぱり何も無くなってしまった家の中で、寂しそうにされているお客様が、「やっと踏ん切りが付きました」と、仰って下さったので「頑張って下さい!」と、握手を交わしました。

あきらめなければ、人生何度でもやり直せるものです!

 

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【太宰府市で不用品回収】大学生が住むゴミ屋敷化したアパート

福岡不用品回収プロの柿坂です。

 

お客様の声をご紹介させていたただきます。

 

先日、アテネオリンピック金メダリストの柴田亜衣選手の出身地太宰府市に住んでいらっしゃる男子大学生から、不用品回収のご依頼を承りました。

お客様は、大学に入学してから、勉強するよりも遊ぶのが楽しくて、授業に出ないで毎日友達と麻雀をしたり、夜遅くまでクラブで遊んだりしていそうです。

 

そして、気付くと家の中がゴミ屋敷になってしまったそうです。

 

私も、若い頃は着の身着のままで徹夜で麻雀をしていたことがあるので気持ちは分からなくもありませんでした。

 

しかし、大家さんから苦情が来てご実家にも連絡が入り大事になってしまったそうです。

 

お客様が住んでいるアパートに行ってみると、靴が何足も脱ぎ捨てられてゴミ袋も山積みになっていました。

雑誌や衣類なども床に落ちていて、風呂場はカビだらけでした。

今回は、ご実家から費用を援助して頂けたということで、清掃も含めて不用品回収を行うことになりました。

 

ゴミは、資源ゴミと燃えるゴミにきちんと選別しながら袋詰めし、外に運び出します。

テーブル代わりに使っていた麻雀卓も運び出すと、床に飲み物のシミや食べカスなどが落ちていました。

床や壁についた汚れを丁寧に落として、風呂場や台所の排水管を高圧洗浄で洗い、詰まりも直しました。

 

部屋がきれいなった様子を見て、熊本から駆け付けたお母様もホッとした表情をされていました。

まだ大学2年生になったばかりで、人生はこれからです!

悔いのない大学生活を送って欲しいと思いました。

 

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【大野城市で不用品回収】ゴミ屋敷もきれいさっぱり片付けます

福岡不用品回収プロの柿坂です。

 

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先日、CHAGE and ASKAのASKAの出身地で有名な大野城市に住んでいる男性から、「不用品回収をお願いします」とお電話がかかってきました。

葬儀会社で働いていらっしゃるそうで、仕事が不規則で気が付いたら家の中が物だらけで生活する空間が狭くなってしまったそうです。

 

見積もりを出すためにお客様が住んでいるアパートにお伺いすると、アニメのDVDやグッズなどが山のようにありちょっとしたゴミ屋敷になっていました。

仕事が激務で、家に帰ってくると、好きなアニメのキャラクターを眺めて癒される日々を送っているのだとか。

 

しかし、最近になってお付き合いを始めた女性から、もう少し部屋を片付けて欲しいと言われて、少し処分することを決意されたそうです。

また、非常にストレスが溜まるお仕事のようで、部屋中に空き缶やペットボトルなどが散らかっていました。

 

見積もりにご納得頂けたので、大切な物だけ除けて頂いて、不用品を運び出すことになりました。

 

2DKのお部屋の1室がびっちり物で埋め尽くされている状態で、どこまで不用品があるのか分からない状態でした。

貴重品が混じっていないか確認しながらの作業となるため、時間がかかりましたが、1時間ほどで床が見えてきました。

 

これで、布団を敷いて足を伸ばした状態で眠れるようになることでしょう。

 

「部屋がスッキリしてよかったです!」と、さっぱりした表情で笑っていらっしゃったので、お手伝いをさせて頂いた甲斐がありました。

 

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【筑紫野市で不用品回収】ゴミ屋敷化した床からなんと・・・

福岡不用品回収プロの柿坂です。

 

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今日は、俳優のでんでんさんの出身地筑紫野市で不用品回収の作業を行ってきました。

ご依頼下さったのは、温泉宿で働いている20代の女性でした。

離婚をされて、温泉宿で働き始めたものの、接客業は初めてで、職場の雰囲気に馴染めず、仕事が終わったら家で飲むのが唯一の楽しみになっていたそうです。

 

また、話をする友人もいないということで、通販番組で頻繁に買い物をして、物だらけになってしまったと話されていました。

同僚の女性が、気に掛けてくれるようになって、やっと自分の部屋がゴミ屋敷化していることに気が付いたそうです。

 

早速、お客様の住んでいるアパートにお伺いすると、Amazonの空き箱が大量に玄関に置いてありました。

更に家の中に入ってみると、物置化した健康器具や調理器具などが無造作に置かれていました。

そして、足の踏み場がないくらいビールの空き缶が転がり、生ごみが発酵したであろう異臭もしました。

 

お客様に要る物を除けて頂いて、不用品の片付け開始です!

段ボールは、畳んでコンパクトにしてまとめ、空き缶は袋に入れてトラックに積んでいきます。

 

何か落ちてる、と思ったらクレジットカードでした!危ないです!

 

不用品を全て片付けると、北欧系のソファがマッチしたお洒落な空間になりました。

「今度からは、お友達と明るくお酒を飲んで下さいね」というと笑顔で「はい」と返事を返してくれました。

一人でも、話し相手ができると人は、こんなにも変われるのかと思いました。

 

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【春日市で不用品回収】流しの詰まりも特殊な洗剤と高圧洗浄で詰まりを解消

福岡不用品回収プロの柿坂です。

 

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先日、春日市にお住いのアルコール依存症の男性から、不用品を片付けて欲しいとお電話を頂きました。

春日市と言えば、元力士の琴春日がいましたね。

今は、焼肉屋を経営されているみたいです。

 

お客様は、仕事のストレスから、お酒が止められなくなり、毎晩仕事の帰りに飲みに行く日が何年の続き、とうとう奥様がお子様を連れて出ていってしまわれたと精神的に参っているご様子が電話越しに伝わってきました。

それまでは、奥様からしつこく「飲まないで」と言われていたそうですが、「飲まないでと言う言い方が気に入らない」などと理由を付けては飲んでいたとか。

一人になって初めて、自分の問題から目を背けていたことに気が付き、やっと断酒を始める決心がついたと仰っていました。

 

ご自宅に、日本酒や焼酎の瓶が大量にあるので、早く片付けたいということでした。

 

お客様のご自宅にお伺いすると、空き瓶や空き缶が天井まで積み上げられていて、奥の部屋へ行けない状態でした。

台所は、何かの食べカスでギトギトで、台所が詰まってシンクに汚水が溜まっていました。

ゴミを瓶と缶に選別しながら袋に詰めては、トラックに運ぶ作業を繰り返し黙々と片付けていきます。

流しの詰まりも特殊な洗剤と高圧洗浄で、詰まりを解消し水が流れるようになりました。

 

もう、不用品はないかなと思ったら、押し入れの奥にもウイスキーが何本も出てきました。

もったいなけど、捨てますと自らボトルの中身をシンクに流し込む真剣な眼差しを見て、頑張って欲しいと心から思いました。

 

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【志免町で不用品回収】ゴミの山から結婚指輪と思い出のマフラーを発見

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先日、女優の蒼井優さんや富田靖子さんの出身地志免町で、不用品回収をしてきました。

ご依頼をして下さったのは、役場で働いているという男性でした。

 

電話でクレーム対応をすることが多いそうで、気が付くと軽いうつ状態になってしまったそうです。

確かに、電話をしつこくかけてくるクレーマーの対応は大変だと聞いたことがあります。

私だったら、クレーマーに怒鳴ってすぐクビになってしまうと思います!

 

現在は、休職中で自宅にいるそうですが、病院から処方された薬のせいで、1日中ボーっとして甘いのもを食べているそうです。

奥様が、部屋から出てこないお客様に腹を立てて、実家に帰られてしまったので、家の中をきれいにして奥様に帰ってきてもらおうと考えただそうです。

 

一歩前進ですね!

 

自宅にお伺いすると、ゴミが散らかっていて、ハエがブンブン飛んでいました。

新聞や雑誌も溜まっているようでした。

 

早く、片づけて奥さんに帰ってきてもらいましょう!ということになり、不要なゴミを次々とトラックに積み込みました。

ゴミを片付けたら、無い、無いと心配されていた結婚指輪が出てきました!

とてもいい兆候です!

 

更に不用品を片付けていくと、奥さんが編んでくれたマフラーも出てきました!

閉め切っていたカーテンも空けることができるようになったので、セロトニン不足も解消されてぐっすり眠れることでしょう。

 

帰りにお客様から「今日はかなり前進することができました!」と、初めて笑顔を見ることができて安心しました。

 

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【須恵町で不用品回収】ゴミの日を間違えて怒られたことをきっかけにゴミハウスに

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郷ひろみの出身地でお馴染みの、須恵町の保育園で働いている女性から、「不用品回収をお願いします」と、ご依頼のお電話を頂きました。

何でも、ゴミの日を間違えて怒られてしまって以来、怖くてゴミを捨てることができなくなったそうです。

 

確かに、狭い町の中で自分の出したゴミを誰かがチェックしていると思ったらちょっと怖いですよね。

更に、職場での人間関係や保護者からの相談など、保育士もストレスが溜まるお仕事のようです。

 

最初は、隣町までゴミをわざわざ捨てに行っていたそうですが、人の目が気になって家に溜め込む癖が付いたそうです。

ストレスはどんどん溜まり、お酒の空き瓶や雑誌などで家の中がゴミ屋敷化しているということです。

 

お付き合いしている男性が、家に遊びに行きたいと言っても断られるので不審に思って、突然押し掛けたことでバレてしまったと仰っていました。

 

お客様のアパートに行ってみると、ゴミが丁寧に部屋中に積み重ねられていました。

あまり異臭がしないのは、生ごみを冷凍庫に入れていたからでしょう。

 

見積もりにご納得頂けたので、すぐに作業に取り掛かりました。

 

天井まで届きそうなゴミを片付けると、1時間程でやっと床が見えてきました。

落ちていた請求書や古銭などを除けて、不用品を全て運び出すと窓から日が差して部屋らしい生活できる空間を取り戻すことができました。

今後は、ゴミの日を間違えないようにするだけなので、悩まずに前向きに生活して欲しいと思いました。

 

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【宇美町で不用品回収】ストレスから溜まりっぱなしになったゴミをまるごと片付け

福岡不用品回収プロの柿坂です。

 

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先日、宇美町にお住いのお客様のご依頼で、不用品回収をしてきました。

宇美町と言えば、宇美八幡宮の衣掛の森が凄いですよね。

樹齢2千年の楠の木は、1本の木とは思えない迫力があって、パワーを頂くことができます!

 

お電話を下さったお客様は、介護福祉士として特別養護老人ホームで働いている30代の独身男性です。

夜勤が多い仕事なので、夜勤明けにすぐ寝て、起きたら休日はずっとお酒を家で飲むのがストレス解消と仰っていました。

 

しかし、徐々に夜眠れない状態が続き寝酒をするようになってから、ゴミの出し忘れ、山積みの缶ビールに囲まれる生活が普通になってしまったそうです。

 

住んでいるアパートの大家さんからも、「異臭がするので気を付けて欲しい」と注意されたので、早くゴミを片付けたいとのご要望です。

 

ご自宅に伺ってみると、飼っていた熱帯魚が死んでしまったままになっていて、生臭いニオイが部屋中に漂っていました。

水槽はもう使わないということだったので、水槽も運び出しました。

枯れた観葉植物も部屋の隅から出てきたので、処分させて頂きました。

 

不用品を全て運び出すと、部屋にはテーブルとテレビとベッドくらいしか物がなくスッキリしました。

寝具も飲み物のシミが付いて汚れていたので、廃棄して新しい寝具を購入しますと仰って下さったのでホッとしました。

 

人間は、高き所から低き所へ簡単に落ちてい怠惰な動物です。

私も万年布団を卒業しようと、密かに心に誓いました。

 

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【粕屋町で不用品回収】アパートがゴミ屋敷化?!でも、大丈夫です!

福岡不用品回収プロの柿坂です。

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「粕屋町一人暮らしをしている息子のアパートがゴミ屋敷になっていたので、不用品回収をして欲しいのですが・・・」

 

と、電話がかかってきました。

 

粕屋町は、現在巨人軍で活躍している村田修一選手の出身地ですね!お電話を下さったのは、お母様でした。

 

1年振りに息子さんの様子を見に大分からやってきたら、家の中に入れない状態でびっくされたそうです。

 

お母様によると息子さんは、自宅でお仕事しているため、気が付くと1日誰とも話をしていないことがしょっちゅうあるそうです。

 

朝起きたら、部屋着のまま顔を洗ってご飯を食べながら仕事を始めるような生活が当たり前なので、気が付くと万年床で部屋中にゴミや洗濯物などが散らかっている状態ということでした。息子さんの了解を得ているのか聞いてみると、アイドルのCDが大量にあり、ご本人様もこの機会に部屋を片付けたいと仰っているそうです。

 

お仕事をしていると、アイドルのグッズなどを大人買いできるので歯止めが効かなくなるようですね。早速、アパートを訪ねてみると、窓の半分がCDやDVDが入っている段ボールで隠れていたので、昼間でも電気を付ける必要がありました。

 

また、自炊を殆どしないということで、部屋中にカップラーメンの容器やコンビニ弁当の空容器、ペットボトルなどが転がっていました。マスクを着けないで室内に入ると、変な咳が出て苦しくなりました。

 

貴重品を間違えて捨てないように、丁寧に不用品を選別し外に運び出すと、案の定ゴキブリが出てきました。

 

「後は、私がやります」と、お母様が張り切って掃除を始めました。ふと、心配してくれる人がいるっていいな、と思いました。

 

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