【福岡市早良区で不用品回収】離婚後の新生活をスタートするためにお片付け

【福岡市早良区で不用品回収】離婚後の新生活をスタートするためにお片付け

福岡不用品回収プロの柿坂です。

 

これより、お客様の声をご紹介させていたただきます。

 

離婚をして、福岡市早良区のマンションから元ご主人が家を出ていったので、不用品の回収をして欲しいとのご依頼を受けました。早良区と言えば、お笑い芸人の博多華丸さんの出身地ですね。

 

元ご主人はすでに必要な荷物を持って、出て行かれたそうです。今まで使ってきた家具や食器などを捨てて、新しく買い直すことにするとお聞きしました。最近、新生活をスタートさせるために、新婚時代を思い起こさせる物があると前に進めないということで、不用品回収を依頼されるケースが増えています。

 

見積もりを出すために、訪問させて頂いたところ、お電話で伺っていたお部屋の様子と違って、缶ビールが山積みのゴミ屋敷でした。離婚後の喪失感で、ゴミ屋敷になっていたことが一番の問題だったようです。結婚よりも離婚の方がパワーを使うと聞いたことがありますが、お客様の表情は疲れ切っていらっしゃいました。離婚をしてから数か月の間、何もする気になれずビールを朝から飲んでいるような毎日だったそうです。

 

ですが、仕事もせずに毎月振り込まれる慰謝料で生活するのにも疲れたので、生活を一新しくなったということでした。家電は、廃棄料がかかるので止めた方がいいと説明し、家電以外の物とゴミを片付けることになりました。ゴミを片付け家具や食器類を運び出すと、シンプルなお部屋になりました。お客様は「スッキリしました」と憑き物が落ちたような清々しいお顔をされていたのでホッとしました。何も無いところから1つずつ必要なものを揃えていくのもいいのではないでしょうか。

 

福岡不用品回収プロのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。不要品回収をご検討の際は、是非とも、福岡不用品回収プロで見積もり依頼してください。宜しくお願いいたします。

【福岡市城南区で不用品回収】壁の一部のカビも汚れを落とすことができました

福岡不用品回収プロの柿坂です。これより、お客様の声をご紹介させていたただきます。

 

「すみません、不用品回収をお願いします」

 

と、福岡市城南区に女性のお客様からお電話が入りました。城南区と言えば、私の好きな橋本環奈さんの出身地です!

 

「看護師の仕事をしているので、ゴミの片付けが中々できなくて..」

 

と、聞いて看護師さんのお仕事は本当に大変なだなと思いました。昼夜逆転の生活に加え、患者さんのケアに神経も疲れるのでしょう。気が付くと、ゴミ屋敷になってしまう看護師さんは多くいらっしゃいます。

 

お客様は、腰を悪くされたため、腰痛に効くマットレスを注文したそうですが、マットレスを敷く場所がないことに気が疲れ早く部屋を片付けたいとのことでした。ゴミの他に、使わなくなった健康器具や美顔器などもあるとのこと。また、部屋の清掃もして欲しいとのご要望です。マットレスが届くのが、2日後の午前中ということだったので、すぐに作業を行うことになりました。

 

お伺いすると、玄関には脱ぎ捨てられた靴と一緒にゴミ袋や缶ビールが山のようにありました。リビングも雑誌やカップ麺の空容器などが足の踏み場もないほどありました。たまに、小銭などの貴重品が落ちていましたので、捨てずに除けながらゴミを袋詰めして外に運び出しました。壁の一部にカビが生えていましたが、壁紙を傷付けることなく汚れを落とすことができました。床や壁をきれいに清掃すると、部屋が明るくなり2DKのお部屋らしく広くなりました。

 

「お陰様で心の整理もできました」

 

と、片付けをする前と違って明るい表情になったお客様を見て、遣り甲斐を感じることができました。

 

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