【福岡市南区で不用品回収】壁のカビも壁にダメージを与えず汚れを落とせました

【福岡市南区で不用品回収】壁のカビも壁にダメージを与えず汚れを落とせました

福岡不用品回収プロの柿坂です。

 

不用品回収のお客様の声をご紹介させていたただきます。

 

先日、福岡市南区に住んでいる幼稚園の先生のお仕事をされている20代の女性のお部屋を片付けさせて頂きました。福岡市南区と言えば、タモリさんの他に森口博子さんもいますよね。

 

明るくて元気なイメージが強い幼稚園の先生のお仕事は、保護者とのコミュニケーションに神経を使うため、ストレスが溜まりやすいのだそうです。

 

今回の女性の場合は、更に失恋による気分の落ち込みが酷く、部屋中ゴミだらけになっていました。同僚の方が、心配して相談に乗ったことでなんとか前向きな気持ちを取り戻すことができたとお聞きしました。

 

お客様の住んでいるアパートにお伺いすると、脱ぎ捨てられた衣類やゴミが床に散乱していました。男性にお金をお渡ししていたそうで、消費者金融からの督促状も床に落ちていました。更に、捨てるタイミングを失った生ごみの袋がベランダにびっしりありました。

 

今回は、不用品回収だけでなく室内の清掃も行いました。ゴミをどんどん袋に詰めて外に運び出すと、ゴキブリが何匹も出てきました。風呂場の排水管も髪の毛が固まって詰まっていたので、きれいにしました。布団も買い替えるとのことだったので、運び出しベッドの下に溜まっていた埃もきれいに取り除きました。室内の壁にはカビが生えて真っ黒になっている箇所もありましたが、壁にダメージを与えることなく汚れを落とすことができました。最後に「これも捨てます」と、お付き合いしていた男性からもらった指輪も捨てることができたので、これからは少しずつ良いことが起こるのではないかと思いました。

 

福岡不用品回収プロのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。不要品回収をご検討の際は、是非とも、福岡不用品回収プロで見積もり依頼してください。宜しくお願いいたします。

【福岡市西区で不用品回収】ゴミと貴重品が混じらないように慎重に片付けします

福岡不用品回収プロの柿坂です。

 

これより、お客様の声をご紹介させていたただきます。

 

先日、年中色々なお魚が釣れる海釣公園で有名な福岡市西区にお住いのお客様から不用品回収の依頼を受けました。

 

「すみません、不用品回収をお願いしたいのですが」と、女性から電話がかかってきました。

 

詳しくお話を伺うと、福岡市西区に住んでいる息子さんが無断欠勤をしていると息子さんの勤務先から連絡があったとのこと。一人暮らしをしているマンションに行ってみると、部屋がゴミ屋敷状態で酷かったのだそうです。大学を卒業して、春から新社会人として働き始めたそうですが、同僚や上司と上手くいかず5日前から無断欠勤をしていたようです。

 

見積もりを出すために、熊本県から来ているお母様と一緒に息子さんのマンションへ行きました。部屋は、昼間なのにカーテンが閉められていました。電気を付けると、部屋中にコンビニ弁当の空容器やペットボトルなどが山のように散らかっていました。学生の頃から片付けができず、ゴミや洗濯物が溢れて大変だったそうです。

 

息子さんが、お母様と一緒にカウンセリングを受けに行っている間に、不用品回収の作業を行うことになりました。ゴミと一緒に請求書などが落ちていることもありますので、貴重品などがゴミに混じらないように気を付けて片付けを行います。ゴミを放置しておくと、ゴキブリなどが発生して喘息になってしまうケースもありますので、健康のためにも部屋はきれいにしておくのが一番です。

 

不用品を片付けると、床が見えてスッキリしました。

 

息子さん大丈夫だろうか..と、心配していると「会社は辞めたくない」と言っていたとお母様が仰っていたので少しホッとしました。

 

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【福岡市早良区で不用品回収】離婚後の新生活をスタートするためにお片付け

福岡不用品回収プロの柿坂です。

 

これより、お客様の声をご紹介させていたただきます。

 

離婚をして、福岡市早良区のマンションから元ご主人が家を出ていったので、不用品の回収をして欲しいとのご依頼を受けました。早良区と言えば、お笑い芸人の博多華丸さんの出身地ですね。

 

元ご主人はすでに必要な荷物を持って、出て行かれたそうです。今まで使ってきた家具や食器などを捨てて、新しく買い直すことにするとお聞きしました。最近、新生活をスタートさせるために、新婚時代を思い起こさせる物があると前に進めないということで、不用品回収を依頼されるケースが増えています。

 

見積もりを出すために、訪問させて頂いたところ、お電話で伺っていたお部屋の様子と違って、缶ビールが山積みのゴミ屋敷でした。離婚後の喪失感で、ゴミ屋敷になっていたことが一番の問題だったようです。結婚よりも離婚の方がパワーを使うと聞いたことがありますが、お客様の表情は疲れ切っていらっしゃいました。離婚をしてから数か月の間、何もする気になれずビールを朝から飲んでいるような毎日だったそうです。

 

ですが、仕事もせずに毎月振り込まれる慰謝料で生活するのにも疲れたので、生活を一新しくなったということでした。家電は、廃棄料がかかるので止めた方がいいと説明し、家電以外の物とゴミを片付けることになりました。ゴミを片付け家具や食器類を運び出すと、シンプルなお部屋になりました。お客様は「スッキリしました」と憑き物が落ちたような清々しいお顔をされていたのでホッとしました。何も無いところから1つずつ必要なものを揃えていくのもいいのではないでしょうか。

 

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【福岡市城南区で不用品回収】壁の一部のカビも汚れを落とすことができました

福岡不用品回収プロの柿坂です。これより、お客様の声をご紹介させていたただきます。

 

「すみません、不用品回収をお願いします」

 

と、福岡市城南区に女性のお客様からお電話が入りました。城南区と言えば、私の好きな橋本環奈さんの出身地です!

 

「看護師の仕事をしているので、ゴミの片付けが中々できなくて..」

 

と、聞いて看護師さんのお仕事は本当に大変なだなと思いました。昼夜逆転の生活に加え、患者さんのケアに神経も疲れるのでしょう。気が付くと、ゴミ屋敷になってしまう看護師さんは多くいらっしゃいます。

 

お客様は、腰を悪くされたため、腰痛に効くマットレスを注文したそうですが、マットレスを敷く場所がないことに気が疲れ早く部屋を片付けたいとのことでした。ゴミの他に、使わなくなった健康器具や美顔器などもあるとのこと。また、部屋の清掃もして欲しいとのご要望です。マットレスが届くのが、2日後の午前中ということだったので、すぐに作業を行うことになりました。

 

お伺いすると、玄関には脱ぎ捨てられた靴と一緒にゴミ袋や缶ビールが山のようにありました。リビングも雑誌やカップ麺の空容器などが足の踏み場もないほどありました。たまに、小銭などの貴重品が落ちていましたので、捨てずに除けながらゴミを袋詰めして外に運び出しました。壁の一部にカビが生えていましたが、壁紙を傷付けることなく汚れを落とすことができました。床や壁をきれいに清掃すると、部屋が明るくなり2DKのお部屋らしく広くなりました。

 

「お陰様で心の整理もできました」

 

と、片付けをする前と違って明るい表情になったお客様を見て、遣り甲斐を感じることができました。

 

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