【新宮町で不用品回収】写真が落ちていると捨てずに取ってくれる丁寧な仕事

【新宮町で不用品回収】写真が落ちていると捨てずに取ってくれる丁寧な仕事

福岡不用品回収プロ リユースの柿坂です。

新宮町で一軒家の片付けをご依頼いただいた方からお客様の声をいただきましたので、ご紹介いたします。

 

 

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新宮町の介護施設で、介護士として働いています。

自宅は、職場から車で5分くらいの実家で、10年前から母と二人暮らしの45歳男性です。

 

数年前から認知症の症状が現れ始めた母は、玄関前に拾ってきたであろうゴミが並べるるようになっていました。

「だめだよ」と言っても「あれはゴミじゃない」と言って捨てようとしません。

 

仕事に行く際にそっとゴミを捨てても、帰ってくると再び違うゴミが母によって取集されてしまう有様でした。

そんな状態が10年も続くと、リビングのゴミが天井まであと1メートルという状態にまで積まれ、私も徐々にそんな状況に慣れていました。

 

近所の方が心配して下さって、玄関先のゴミの片付けを手伝ってくれることもありましたが、すぐに母が「帰れ!帰れ!」と凄い剣幕で怒って出てくるので、次第に近所の方とも疎遠に。

母の認知症が悪化してきたものの、他に母の面倒を見てくれる親類や兄妹もいません。

そこで、家を売ったお金で母を介護施設に入れようと考えました。

そのためには、ゴミを片付ける必要がありました。

 

スマホでゴミ屋敷専門の業者を探した時、しつこくない、安い、対応が早いなど総合的に見て良かったのが福岡不用品回収プロさんでした。

家の事情を相談すると「大丈夫ですよ!」と気持ちの良い返事が返ってきてホッとしました。

 

作業当日は、母がいると作業にご迷惑となるため、作業前にデイケア施設に預けました。

ゴミは、2階建ての家の2階部分にまで運び込まれていましたが、午後には全てのゴミが運び出されました。

ご近所の方も「やっとゴミ屋敷でなくなった」と安心されている様子で、私もホッとしました。

 

住み慣れた実家を離れ、母を介護施設に入れるのは寂しいですが、きっと良いきっかけとなるはずと信じています。

作業員の方は、闇雲にゴミを片付けるのではなく、写真が落ちていたりすると、捨てずに取っておいてくださるなど、とても丁寧な仕事をしていました。

作業後、施設から帰ってきた母は、ゴミ屋敷だったことも忘れて一瞬昔の元気だった頃の母に戻って優しい笑顔を見せてくれたんです。

 

家が高く売れるように、清掃もお願いしたのですが、見違えるほどきれいになり嬉しかったです。

現在、不動産業者の方に家と土地の売却の件で相談をしていますが「ゴミ屋敷だったとは分からないですね」と担当の方がびっくりしていました。

多くの方のお世話になって、私も母も新しい生活を始めることができそうです。

【福津市で不用品回収】即日対応とカード払い可が決め手!素早く明るく対応します

福岡不用品回収プロの柿坂です。

福津市で不用品回収を行ったお客様から喜びの声を頂きましたので、ご紹介いたします。

 

 

福津市内のコールセンターでテクニカルサポートのオペレーターとして働いている25歳の男性です。

仕事柄、クレーム対応をすることが多く、神経をすり減らしがちです。

 

そのせいか仕事から帰って来ると、睡眠時間を削ってゲームをしているか、寝ているかのどちらかという感じです。

そう聞くと、部屋が散らかりようがなさそうに思われるでしょうが、テーブルの上にはスナック菓子の袋、弁当空、空き缶、ペットボトル、タバコの吸い殻が山になった灰皿で埋め尽くされていました。

ある程度、ゴミが溜まったら、ビニール袋に詰めて部屋の隅に除けておくのですが、ゴミの日が分からないのでそのままになってしまうんです。

 

ある日、玄関に「臭い」と書かれた紙が貼られているのを発見。

翌日には、大家さんから退去勧告の通知書が届きさすがにマズイと思いました。

大家さんに電話をすると、ゴミを片付けてくれたら継続して住んでも良いと言ってもらうことができました。

 

しかし、自分一人では到底片付けることができない状態になっていたので、スマホでゴミを片付けてくれる業者を探すことに。

即日対応でクレジットカードが使える業者を探していると、福岡不用品回収プロが良さそうだと思い、メールで見積もり依頼をしました。

すぐに返事が来て、大まかな料金や作業にかかる時間などが分かり、素早い対応と明るい話方に安心感を覚え契約することに。

 

電話をした2日後が丁度休みだったのですが、本当に1日で作業が終わるか心配でした。

ですが、作業員の方がテキパキとゴミを運び出してくれたので、3時間くらいでゴミが無くなったので驚きました。

風呂場にもゴミを放置していたので、何年も湯船に浸かることができなかったのですが、久々に湯船に浸かれて大満足です。

台所の排水溝からドブのようなニオイが立ち込めていたんですが、高圧洗浄できれいにしてもらったので、部屋の空気がきれいになりました。

 

生活環境が変わると、気持ちも前向きになり今までの悪い習慣を断ち切ることの重要性が身に染みて実感できました。

大家さんからも、このまま住み続けても良いと言われホッとしています。

職場の同僚から、「最近、明るくなったね」と声を掛けられたのですが「そんなに以前は暗かった?」と聞き返すと「暗いしイライラしてたよ」という返事が。

生活環境が変わると、気持ちも変わるんだなあと改めて思いました。

ゴミをちゃんと出すようになってからは、ご近所の方とも挨拶するようになり、自分でもすこしびっくりしています。

【宗像市で不用品回収】ゴミ屋敷をすぐに片付けてくれました!

宗像市の介護施設で看護師として働いています。

海沿いの自然に恵まれた施設で働けて羨ましい、と友人からよく言われますが実際はストレスが多く毎日イライラした状態で働いています。

仕事のストレス発散のため、家で毎日好きなビールを飲みながらネットショッピングするのが日課となっていました。

 

気が付くと、掃除を殆どしていない部屋にはビールの空き缶が山のように積まれていました。

そして、酔った勢いで購入したお洋服やバッグ、靴、美顔器などが床に散乱して足の踏み場もありませんでした。

因みに、ネットで買った物は宅配ボックスに入れてもらっているので、配達員に家の中を見られてしまう心配がなかったので、玄関も箱に入ったままの靴や脱ぎ捨てられた靴などが溢れていました。

 

歩くと何故か羽毛がフワフワと舞うので「おや?」と足元を見ると穴の開いた羽毛布団が落ちていました。

慌てて、ゴミ袋に羽毛布団を入れて、これ以上羽毛が外に出ないようにしました。

きっと、敷きっぱなしにしている羽毛布団の上を歩いて、側生地が破れてしまったのでしょう。

夜勤明けは、帰ってきて寝るだけだからと、布団を畳まないのが原因でした。

 

ゴミ屋敷を片付けることにしたのは、抜き打ちで実家から母がやって来たからです。

いきなり、玄関のチャイムが鳴るので誰かと思って出たら母がズカズカと入って来て「ゴミ屋敷に住んでるの?」と怒り始めました。

怒った母は、その場で福岡不用品回収プロに電話。

「明日、片付けてくれって」と言うので、「え?電話していきなり予約できるの?」と思いました。

 

「前に、親戚のおじさんが福岡不用品回収プロで遺品整理を頼んだ時もすぐに来てくれたことを覚えていたのよ」と母は得意そうに教えてくれました。

「でも、私明日、仕事なんだけど」と言っても「お母さんが居るから大丈夫よ」と言う始末。

仕方なく、貴重品だけ除けておいて次の日仕事に行きました。

 

その日は、早番で仕事が終わるのが夕方17時過ぎでした。

18時頃マンションに帰ってくると、引越してきたばかりのようなきれいな部屋になっていました。

 

ゴミは全て撤去され、衣類は全てクローゼットに収納。

使わなくなったカラーボックスや古い掃除機は、不用品として処分されていました。

ゴミで塞がっていた窓から夕陽が差し込んだのは何カ月振りだろうか、と驚きました。

きれいになった部屋で、母と一緒に料理をして一緒に食べた晩御飯はとても美味しかったです。

【古賀市の不用品回収】お盆休み中でも対応してくれました

「お父さん、何でゴミを拾ってくるの?」

と、問い詰める私に対して父は

「これは資源だからゴミじゃないよ」

と真顔で答えました。

 

娘の私は結婚し、東京に住んでいるため実家には年に1度お盆かお正月に帰省するだけです。

しかし、3年前に母が他界してから、父は散歩の度にゴミを拾ってくるようになりました。

 

最初のうちは、ちょっとだらしない程度だったのですぐに片付けることができました。

父のゴミ収集癖はどんどんエスカレートし、ゴミを捨てようとすると怒ることも。

近所の方からは、異臭がする、火事になったらどうしてくれるのか、等のクレーム電話がかかってくるのですが、父は気にも留めずゴミを拾っていました。

 

このままでは、ご近所の方に迷惑になるばかりか、ゴミの撤去費用もバカになりません。

父を説得し東京のマンションで同居することにすると同時に、古賀市の実家を片付けて更地することにしました。

 

家の天井までびっしりゴミが積み上げられた状態で、一体幾らかかるのか不安でしたが、取り敢えず無料見積もりを複数社に依頼。

反応が良かった業者の中には、連日のように営業電話を掛けてくるところもあり、精神的に疲れてしまうことも。

その点、福岡不用品回収プロさんは、しつこくありませんでした。

 

お盆休みの帰省中に、1日か2日で作業ができるか聞くと「大丈夫ですよ」と仰ってくれたのは福岡不用品回収プロだけだったので、即決で契約しました。

他業者は、お盆休みだから、休み明けになります、というところが多かったですね。

 

作業当日は、大勢のスタッフさんが作業に来て下さって、黙々とゴミを分別しながら片付けてくれました。

袋に入っている明らかにゴミという感じのものでも、中身を改めてからトラックに積んで、何か大事な物が出てきたらすぐに報告してくれたので「信頼できるな」と思いました。

 

山のようにあったゴミは、5時間ほどですっかりなくなり、家の中はきれいになりました。

広い家で一人で住んでいた父がどれほど孤独だったかが分かり、ゴミを拾ってきてしまう気持ちが少し理解できたような気がします。

ご近所方も「片付いて良かったね」と声を掛けてくれたのでホッとしています。

 

築40年以上の戸建てで、かなり老朽化していましたので父一人で暮らすのはもう無理でした。

父は、少し認知症の症状が出てきているので、将来的は土地を売って老人ホームに入れる資金にしようと検討中です。

最後に、片付いた部屋を見ることができて良かったです。

【実家の片付け】相見積もりをしたけど、やっぱり福岡不用品回収プロが感じがよかったから依頼しました

テレビで、親が元気なうちに実家を片付けておかないと、必要な物を不要な物の区別がつかないですし、通帳や相続するための書類が見つからないなど大変な思いをすると聞きました。

 

確かに、家の実家も母が子供の思い出の品を捨てられなくて、物が溢れていました。

押し入れの上の戸袋には、私が使っていたランドセルや体育帽などが未だに入っています。

 

他にも、階段の下や食器棚の上などにも思い出の品がぎっしり収納され、日常で使う必要な物を収納するスペースが足りない状態でした。

しかも、2階リビングのバルコニーにも色々な物が置かれているので、日差しが遮られ折角の眺望も見ることができません。

実家の両親は、生ごみを溜めたり、ゴミを拾ってくるといったことはしていませんが、思い出の物が捨てられないため家がゴミ屋敷化していました。

 

特に、台所は地震が起きた時に食器棚の上にある土鍋などの物が落ちてくる恐れがあり危険です。

母は、片付けには反対していませんが、母一人では思いでに浸り過ぎて片付けられません。

週末、福岡市内から車で筑紫野市の実家に行って片付けを手伝っても、私が帰った後で捨てた物を再び家の中に運んでしまうため、片付けられない状態がずっと続いていました。

 

知り合いから「プロに依頼した方がいいよ」と福岡不用品回収プロのことを教えてもらい、メールで見積もりを依頼したところ、とても感じのいい方から電話がきました。

他の業者でもっと安い業者はないか調べてみたんですが、反応が早くてしつこくない業者という点においても福岡不用品回収プロが一番良かったので、契約を決めました。

 

当日は、「これはダメ」と言って捨てさせない気持ちでいる母を上手く説得しながら不用品を3割にまで減らすことに成功。

地震が起きても物が落下してくる心配は去りました。

物で塞がれていた窓も日差しが入るようになり、リビングが明るくなりました。

 

作業に来て下さった方のお陰で、廊下に作り付けていた棚を外したら、廊下が広くなり動線がスムーズに。

以前は、泊まりたくても寝る部屋が狭かったので、実家に帰っても何故か夜になると帰っていました。

ですが、片付けが済んだら布団を敷いて家族で眠れるスペースができました。

 

母は、思い出の品々を捨てるのは悲しい様子でしたが、私や孫が泊まれるようになったことの方が嬉しいと納得してくれました。

実家の両親が元気なうちに生前整理もできて、とてもよい機会だったと思います。

【博多区の不用品回収】無料見積をして一番安いところに依頼しました!

長女が高校を卒業し、就職と同時に博多区のマンションを出ることになりました。

まだ高校生と中学生の長男と次女のためにと、長女が使っていた部屋を含めゴミ屋敷化した3LDKの室内を片付けることに。

 

初めは、子供達と母親の私とで不用品の片付けをしていまいしたが、古いアルバムや雑誌を眺めて作業が進まないという日が続きました。

娘が高校を卒業した翌日「無料見積もりを依頼したら、福岡不用品回収プロが一番安かったよ」と言ってきました。

10年前に夫が病気で亡くなってから、母子家庭で子供3人を育ててきましたが、仕事の掛け持ちで家のことは子供に任せっきりで甘えていました。

 

子供部屋に置かれている二段ベッドには、衣装ケースや本、衣服などが置かれ、横になって眠れない状態でした。

要る物と要らない物に仕分けるにしても、部屋が物で溢れているため何もできませんでした。

台所も、椅子とテーブルがあるのに、物が溢れていたため小さなローテーブルを買ってきてそこでご飯を食べていたんです。

狭くなってしまったところに無駄に物を増やして更に狭くしていたのです。

 

作業の日は、家の中の物を段ボールに詰めて、マンションの駐車場に運んだ上で荷物の仕分け作業を行いました。

段ボールが幾つあっても足りない状態でしたが、作業員の方がすぐに追加の段ボールを用意してくれたので助かりました。

因みに、使い終わった段ボールの回収もしてくれたので、作業後に段ボールが邪魔になることはありません。

日曜の朝から作業を行ったのですが、他の入居の迷惑にならないよう静かに物を運び出すなどの気遣いをしてくれました。

また、不用品の中に紛れていた貴重品を見逃さず箱に除けておいてくれる丁寧な作業にも感謝しています。

 

子供が赤ちゃんの時に着せていたベビー服やファーストシューズ、使わなくなったビデオデッキ、ウォークマンなどこれでもかというくらい不用品が出てきました。

私一人だと捨てられずに取って置くのですが、ここは心を鬼にして使わないものは処分することに。

 

結局、不用品などのゴミは、2tトラックで4往復分もあったんです。

物が片付き、久々に家族でダイニングテーブルで食事ができた時は、家族皆で感動しました。

 

片付いた部屋を見て、何が必要で何が不要なのかが身に染みて実感することができました。

心の断捨離もできて、スッキリした気持ちです。

高校受験を控えている息子も勉強できる環境が整いやる気が出たようで、本当に良かった!

【福岡市中央区で不用品回収】小学校の家庭訪問があるため、緊急依頼。ゴミ屋敷もあっという間に片付け!

5年前に離婚をして、小学1年生になる息子と二人で福岡市中央区にある2DKのアパートで暮らしています。

育児や仕事が忙しくて、「取り敢えず置いておこう」と物を片付けず、その辺に置いてしまうことをしていたら室内がゴミ屋敷状態になっていました。

 

ですが、4月から子供が小学校に入学するにあたり、担任の先生が家庭訪問に来ても大丈夫なようにする必要がありました。

自分では、片付けていないだけでゴミ屋敷ではないと思っていましたが、友人が家に遊びに来た時に「子供のためにもちゃんと片付けなさい」と怒られてしまったのがきっかけです。

 

自分で片づけようと思っても仕事から帰ると、晩ご飯の支度や洗濯などに追われ、何もできません。

しかし、子供が小学生になったらお友達が遊びに来る機会もあるでしょう。

家がゴミ屋敷だと知られたら、クラスで息子がいじめられるかもしれません。

何よりも、息子が勉強するためのスペースを確保する必要がありました。

 

スマホでゴミ屋敷業者を検索し問い合わせをたところ、福岡不用品回収プロさんが一番感じが良かったので契約しました。

 

作業当日、テーブルの上にあった半年以上放置した飲みかけのジュースは、中身が醗酵しガスが溜まり破裂寸前でした。

蓋を開けた時に、ポンッと蓋が飛んで変な煙が立ち昇る様子を目にし、とても恥ずかしかったです。

 

しかし、作業員の方は慣れているのか、一々驚くこともなく黙々と作業をすすめていました。

息子の家庭訪問が2日後に迫っていたこともあり、ある程度ゴミ処理が終わったところで、ゴミ処理をするチームと清掃をするチームとに分かれ、作業はさらにスピーディーになりました。

 

部屋が片付くと、カーペットに飲み物をこぼした染みや、台所、風呂場の排水溝詰りに取り掛かることに。

大家さんから、室内に汚れや破損があった場合は、退去時に別途清掃代がかかると言われていたので、ハウスクリーニングで室内の汚れをきれいにしてもらえるのは助かります。

 

不用品の処分も行い、今まで使わないものを押し込めていた和室を息子専用の部屋にして、勉強机も設置することができました。

リビングも来客があっても恥ずかしくない状態に。

これだけの作業を1日で終わらせることができたため、仕事に差し支えることがありませんでした。

 

息子が、「自分の部屋ができた!」と喜んでいる姿を見て、もっと早く部屋を片付けるべきだったと大反省です。

私も、自分の服がきれいに整理されたことで、無駄な買い物をしなくなり良い影響が出ています。

親子で春からいいスタートができたので、福岡不用品回収プロさんに依頼して良かったです。

【福岡市南区で不用品回収】クレジットカード可!どうしたら安くなるか親身に相談してくれます

期間工として北海道から半年間で稼ぎに来ていた者です。

当時、福岡市南区にある社員寮に住んでいたのですが、1Kの部屋がゴミだらけになり大変なことに。

あと、2週間で退寮しなくてはいけないのに、何もしていませんでした。寮といっても会社で買い上げたアパートの一室です。

他の社員に分らないようになるべくこっそり片付けて欲しい、と福岡不用品回収プロに問い合わせすると「アパートの入居者様がお仕事に出て行かれた後、6時間くらいで片づけます」と快く引き受けてくれました。

 

知らない土地に来て、不規則な時間帯での仕事は精神的にキツイものがありました。

楽しみは、毎晩部屋で一人でお酒を飲むことくらいです。

料理は得意ではないので、毎日コンビニ弁当やスーパーの総菜です。

そのため飲んで、そのまま寝て起きて働きに出ると、テーブルや床に置いた空き缶や空容器がそのままになり、ゴミが溜まる状態でした。

北海道出身なので、ゴキブリやダニの存在は知っていても実際にどのような物なのかまでは知りませんでした。

 

ゴミが溜まってくると、どこからかゴキブリが現れるようになりましたが、逃げ足が速いので視界に入らなければ「まあ、いいか」と諦めるようになっていました。

しかし、ダニが繁殖した時は流石に薬を焚きましたが、部屋が汚いのでしばらすくすると再びダニが繁殖する有様です。

同じアパートに住んでいる同僚が、私よりも先に仕事を辞めて退去する際、やはりゴミ屋敷で大変だったようです。

こっそり、彼からどうやってゴミを片付けたのか聞くと、福岡不用品回収プロに依頼したと教えてくれました。

とても感じの良いスタッフが作業に来てくれたと聞いたので、私も依頼することにしたのです。

 

他業者に問い合わせをすると、1日では作業は終わらないだとか、スタッフの人数をある程度増やさないと時間内に作業を終わらせることができない等と言って費用がかかることを言ってきましたが、福岡不用品回収プロさんはどうしたら安くすることができるか親身になって相談してくれました。

しつこい営業電話もしてこなかった点や、対応の速さにおいても信頼できるなと感じることがでたと思います。

 

この日しかない、という日にやって来てあっという間にゴミを運び出し、室内の清掃もあっという間でした。

飛ぶ鳥跡を濁さずに退去することができて助かりました。

また、まとまった現金を用意することができなくてもクレジット決済が可能だった点も良かったです。

【福岡市城南区で不用品回収】ゴミの下からゴキブリが...清掃と害虫駆除も依頼しました!

部屋が散らかっていても気にならない方でしたが、流石に寝ている時にダニに全身を喰われた時は「ヤバい!」と思いました。

それでも、シーツを洗ってダニ除けスプレーを噴霧するだけで、部屋全体は相変わらずゴミだらけでした。

ゲームが好きで休みの日には布団から起き上がるとそのままゲームをぶっ通しで行い、合間にコンビニ弁当やスナック菓子を食べて、食べカスや弁当の空き容器がテーブルや床に溜まるという状態です。

 

その時は、部屋が片付けられない程度にしか思っていませんでしたが、付き合い始めた彼女が福岡市城南区のアパートに遊びに来た時「ゴミ屋敷じゃん!」と指摘されやっと部屋を片付けようと思いました。

キレイ好きな彼女は、玄関から先に入ってくれましたが、靴を脱ごうとしませんでした。

何故なら、床に生ごみや空き缶が散乱していたからです。

その日は一緒にゲームをしようと約束していたのですが、彼女は即刻帰りその後音信不通に。

 

ネットでゴミ屋敷を片付けてくれる業者を探したところ、1DKの費用が一番安かった福岡不用品回収プロさんに決めました。

メール対応が早く、電話で話感じも良かったのが決めてでした。

 

当日、片付けに来たスタッフさんと一緒に作業をしたのですが、ゴミの下からゴキブリが何匹も出てきたのには自分でも閉口しました。

資源ゴミと燃えるゴミとに分けながらゴミ袋に不要品を詰めていくと、トラック2往復分のゴミが出て我ながら驚きました。

清掃と害虫駆除もお願いし、6時間後にはスッキリとしたきれいな部屋に。

 

ゴミを搬出した後は、台所の汚れと風呂場、トイレの汚れの清掃に入りました。

業務用の強力な薬品で、清掃すると油や水垢で汚れていた台所がピカピカに!

 

まるで、新築物件のような状態に感激です!

スタッフの方も自分のことのように「こんなにきれいになりましたよ」と笑顔でした。

 

後日、部屋がきれいになったお陰だと思うのですが、くしゃみや頭痛といった症状が出なくなりました。

花粉症かと思っていましたが、実は部屋がゴミ屋敷だったことが原因でした。

就寝中も、ダニに喰われることがなくなり、ぐっすり眠れます。

 

片付けは苦手なので、また部屋がだらしなくなるかもしれませんが、今回かかった費用のことを考えると、ゴミだけでもちゃんとゴミの日に出して現状維持を心掛けたいです。

仕事のストレスを発散するために、ゲームをすると同時に部屋をわざと散らかしていた節があったので、自分に甘えず部屋をきれいにする習慣を身に着けようと思います。

【福岡市東区で不用品回収】ゴミの中に紛れていた請求書や通帳などを発見。早くて丁寧な作業に好感!

大学に通いながら夜はキャバクラで生活費を稼いでいました。

大学卒業後は、福岡市内の企業に就職が決まっています。

引越しはせず、福岡市東区のアパートにそのまま住み続けることにしたのですが、部屋が汚部屋というよりゴミ屋敷状態になってしまったので、業者に片付けをお願いしたいと考えるように。

 

それは、キャバクラで知り合った男性とお付き合いすることになり、このままでは部屋に呼ぶことができないばかりか、ゴミ屋敷に住んでいることがバレたら即刻別れることになることが予想できたからです。

それに、アパートの大家さんから「異臭がする」との苦情も来ていました。

 

因みに、生活の中心となっているリビングには、空き缶、食べ残し、生ごみの異臭を放つコンビニの袋の山。

台所のシンクには、水が出せない程洗っていない食器やフライパン、ゴミなどが山積みに。

床には、脱ぎっぱなしの衣類や、引越してきた時の空の段ボールなどが散乱。

 

キャバクラの衣装は、お店で用意してくれるものを着用しますが、同伴やアフター用のお洋服を買い揃えたり、お客さんからお洋服やバッグを買ってもらっているうちに、服やバッグ、アクセサリーで室内がごちゃごちゃに。

実家暮らしをしていた時は、母が定期的に部屋を片付けてくれたので、ゴミ屋敷になることはありませんでした。

 

台所の排水溝は、ヘドロ状になった生ごみのせいで水が流れない状態でした。

キャバクラではノルマはないと言っても、毎日全員の成績が壁に貼られているので、それがストレスになっていたのが原因だったかなと思います。

併せて、大学の勉強や就活も忙しかったので、ゴミ出しの日が分からなくなって捨てらないゴミが溜まっていった感じでしょうか。

 

福岡不用品回収プロにメールで問い合わせすると、すぐに対応してくれると言ってくれたので、すぐに来てもらいました。

ゴミとそうでないものを仕分けながら、清掃もするのは大変だった思います。

 

ゴミの中に紛れていた請求書や通帳などを発見してくれるなど、早いのに丁寧な作業に好感が持てました。

あり得ないくらいゴミが出て、トラックで撤去してもらえたので、ゴミの日まで待つ必要もなくいい感じでした。

冷蔵庫の中に入っていたカビだらけの食品や、賞味期限の切れた調味料も無くなり、人が来てもドン引きされない状態になり感謝です。

 

新社会人として心機一転して良いスタートが切れましたし、お付き合いすることになった彼が家に来ても大丈夫な状態になりとても良かったです。

遺品整理 福岡