コロナ鬱にならないために実行したい5つのポイント

コロナ鬱にならないために実行したい5つのポイント

コロナ渦にある昨今、さまざまな心身の不調に悩む人が増えています。
「コロナになったらどうしよう」
「老親がもし感染したら……?」
さまざまな不安による不調を脱却して、コロナ禍を乗り切るために知っておきたいポイントを5つにまとめました。

コロナ鬱かな?そう感じたら、医師やカウンセラーなどプロの手を借りることが大切です。
しかしその前に、気軽にできるセルフケアで自分を労わることから始めましょう。

ポイント① 身体を動かそう
リモートワークやステイホームでなまってしまった身体を動かしましょう。もし犬を飼っているなら、朝晩の散歩時間を増やすのも良いでしょう。人気のない公園で、密を避けてラジオ体操も良いですね。
出かけるなら、陽の光が出ている時間帯がおすすめです。太陽光は心の安定に欠かせないセロトニンを分泌させて、気持ちを明るくしてくれます。

ポイント② 自分へのご褒美をあげよう
いつも頑張っている自分へ、小さなプレゼントを贈りましょう。必ずしも高価なものでなくて構いません。好きな紅茶やお菓子、読みたかった本など、自分の心身を癒してくれるものを選ぶのがポイントです。

ポイント③ オンライン飲み会をする
友人と会えないことで寂しい思いをしているのなら、オンライン飲み会にチャレンジしてみるのはいかがでしょうか?オンラインとはいえ、思いきり喋って笑い合う時間は、心を晴れやかにしてくれます。

ポイント④ 自己啓発やスキルアップに取り組む
思いがけず時間が空いてしまったこのタイミングで、自己啓発やスキルアップに取り組んでみましょう。余計なことを考える時間をなくすだけでなく、新しいスキルを身につけるということは自分に自信を与えてくれます。

ポイント⑤ ルーティンワークをこなそう
リモートワークや自宅待機は時間が不規則になり、昼夜逆転しやすくなります。毎日の家事や仕事をリスト化して、ルーティンワークとしてこなしていきましょう。たとえば、9時になったら洗い物を済ませてデスクに座る、午後3時になったらチョコレートを一粒食べるなど、小さな習慣で構いません。規則正しい生活は自然と心身のバランスを整えてくれます。

私生活や仕事で大きな変化が立て続けに訪れると、心身のバランスを崩しがちです。いつもよりも自分は繊細になっているという意識で、セルフケアをしてあげたいですね。

【筑紫野市で不用品回収】介護ベッド導入に伴い、本棚と洋服箪笥を回収!

福岡不用品回収プロの柿坂です。
筑紫野市で不用品回収をしたお客様より声をいただきましたのでご紹介いたします。
※お客様の特定をさけるために作業と掲載の時期をずらしてご紹介させていただいております。

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筑紫野市で、同居している母の部屋に介護用ベッドを導入する際、不用品回収をしてもらいました。
従来は、布団を敷いて寝ていましたが、起き上がる時に補助手すりがないと不便になってきたんです。

母は、読書好きで天井まである本棚には本がぎっしり。「ずっと読んでないんだから読んだ本は捨てようよ」と言っても「面白い本だから手元に置いておきたい」と言って捨てようとしません。
しかも「あの本どこにある?」としょっちゅう本を探すために椅子に乗って本棚の上の方を探すことがあるので、椅子から落ちて骨折して寝た切りになったらどうしようと心配でもありました。

不用品回収業者よりも、自分達で有料の粗大ゴミとして廃棄した方が安上りになることは知っていましたが、家族もそれなりに年を取っていますので、手っ取り早く業者さんにお願いしようということになりました。

福岡不用品回収プロのスタッフさんが来て、一緒に不用品を仕分けるところから手伝ってもらったんですが、スタッフさんが優しく「これは要りますか?」と母に声を掛けると「捨てていいよ」と素直に応じたんです!
お陰で、殆どの本を処分することができました。

本は、段ボール10箱分ありました。
段ボールに入れた本って、運ぶと腰に来ますので業者さんに全て運んで貰えて大助かりです。
空になった本棚を部屋の外に移動すると、空きスペースができました。

次は、大きな洋服箪笥の整理です。
母が若い頃に着ていたワンピースやスカートなど、着れなくなった衣類を箱詰めしていきます。

身内で片づけようとすると、これはどこそこに行った時に着た服だ等々思い出話しに花が咲いて片付けが進みません。
しかし、ここもスタッフさんが丁寧且つスピーディーに不要な衣類を箱詰めして下さったので助かりました。
本当に必要な衣類は、季節毎に仕分けし小さな収納ケースに取り出しやすいように収めました。
結果、70Lのゴミ袋10袋分の衣類と洋服箪笥を処分することができました。

不用品回収をお願いしていた日の夕方に介護用ベッドが届く予定となっていたのですが、作業は2時間程度で完了。
私達家族だけだったらいつまでも終わらず「どうしよう!」となっていたことでしょう。

回収作業が終わって、部屋を掃除し無事介護用ベッドを部屋に入れると、以前は寝ている時に見えなかった窓の外の様子が見えるようになって快適だと母が大喜びしてくれました。
地震で本が落ちて怪我をしたらどうしよう、と心配でもあったので家族としても安心です。

【篠栗町で不用品回収】引っ越しと不用品回収が1つの会社で依頼できてよかった!

福岡不用品回収プロの柿坂です。
篠栗町で不用品回収をしたお客様より声をいただきましたのでご紹介いたします。
※お客様の特定をさけるために作業と掲載の時期をずらしてご紹介させていただいております。

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子供が生まれてから、住んでいた篠栗町のアパートの入居者の方から「子供鳴き声がうるさい!」と何度もクレームが来ていました。
木造で音が響きやすいからだと思いますが、いたたまれなくなり引っ越すことに。
引っ越を決めた時に、不用品の処分をしたく業者さんを利用しようと思いました。

丁度いいタイミングで隣町に丁度良い物件が見つかったので、すぐに引っ越そうということに。
不用品は、テレビ、座椅子、ローテーブル、壊れた電動工具、古本、本棚などです。
テレビは、リサイクル手数料が別途かかりますが、一度に不要な物を回収して貰えるのでお願いしました。

家賃の二重払いをしたくなかったので、、早く業者を決めたい気持ちがありました。
ですが、スマホで回収業者を検索してみると、簡易なサイトで名前も聞いたことがない業者が沢山出てきて不安になったんです。

サイトの印象が良かった福岡不用品回収プロにネットで問い合わせをすると、感じのいい方から電話がかかってきたので、他の業者と比較することもなく契約を決めました。
電話での対応は、分かりやすく不明瞭に感じることもなく、こちらからの質問にもきちんと回答してくれました。

実は、いつも利用している買取業者にお願いしようかと思っていたんですが、引越し作業と併せて福岡不用品回収プロさんに依頼した方が安くなることが分かったことも決めてになりましたね。
それに、スタッフの方の対応も良くて、安心感してお任せできると感じました。

粗大ゴミは、自分で処分しようと思ったら収集日に指定された場所まで運ばなければいけないので、面倒・時間がない・一人で重いものを運ぶことが困難といった状況の中では、業者さんにお願いするのが便利な方法だとつくづく思い知りました。
うちは、生まれたばかりの赤ちゃんがいたこともあったので、業者さんが全てやってくれるのが非常に楽で便利でした。

当日は、床に傷が付かないように養生してからの作業開始となりました。
不用品を運び出した後、続けて引越し作業という流れで、無駄な待ち時間がなくスムーズで良かったです。
入居者の方とエントランスですれ違う時は、「すいません」「こんにちは」と挨拶もしっかりされていて、良い印象でした。

引越し先では、荷物が少なくなったこともあり、引越し先は今までと同じような間取りなのに広々と過ごせています。
時間がなかったり、小さなお子さんがいて粗大ゴミを出すのが大変といった方は、少し費用がかかっても業者を利用することをおすすめします!

【春日市で不用品回収】実家の片付け。遠方で対応できない私の代わりに不用品回収してもらいました。

福岡不用品回収プロの柿坂です。
春日市で不用品回収をしたお客様より声をいただきましたのでご紹介いたします。
※お客様の特定をさけるために作業と掲載の時期をずらしてご紹介させていただいております。

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春日市の実家に帰省した時に使っている部屋が、モノで溢れ過ぎているため、不用品を捨ててもらいました。

実家には、まだ使えるからと言って床の間に炊飯器2台、ホットプレート2つ等々が使われずに放置されていました。
押し入れを開けると、壊れた傘や使っていない新品同様の傘が大量に出てきたり、インクが出なくなったボールペンや綿棒、湿布などが無造作に置いてあったり収納が滅茶苦茶だったんです。

「使っていないんだったら捨てるか、リサイクルショップに持っていけば?」と言っても「まだ使えるし、何かの時に役に立つかもしれないでしょ?」と言って捨てようとしません。
これでも母本人は、部屋を片付けたい気持ちはあるとのこと。
ですが、どうしたら片付けられるのか分からないのです。

娘の私は、遠方に住んでいるため、手伝うことができませんが、スマホで不用品回収業者を探し、福岡不用品回収プロさんに不用品回収をお願いさせてもらいました。
とても感じのいい方が対応してくれて「片付けが下手で不用品を捨てられないんです」と相談しても「大丈夫ですよ!」と引き受けてくれました。

初めに、スタッフの方は「何が不要なモノなのか分類しましょう」と段ボールにどんどん仕分けしていきました。
分散されていたモノを見ていくと、同じモノが複数あることが分かりました。

どうして、同じモノを何個も購入するのか母に問いただすと「買ったかどうか忘れて、腐るモノでもないからとりあえず買っていた」とのことでした。
どこに何を収納しているのか把握できていないので、不要な買い物を繰り返していたようです。

また、母はおっとりした性格で、片付けるのにも時間がかかるので、片付けるよりもモノが増えていくスピードの方が速いのも片付かない原因でした。

何とか母を説得し、不要な家電、衣類、家具などを搬出すると、不用品が家の前に山のように積み上がりました。
不用品が減って家の中がスッキリしただけでなく、収納も分散しないように気を付けたので、これからは不要な買い物も減りそうです。

気配り

会社の中で、更に会社を元気にするためにはどうしたらいいのか?
それは、コストを削り生産ラインをシンプルにすることでしょうか。

私は、それだと、自分たちの都合で全てを考えているような気がするのです。
お客様の立場に立って、本当に必要なこと、本当に求められているものは何なのか、を突き詰めていった時に見えてくるものと、自分達の都合で業態をスリム化して今までの延長戦の中で上手く仕事を回そうと思っているものとでは、見えてくる景色が違ってくると思います。

サービスを突き詰めた先にあるものそして、そこから先に出て行く力をきちんと会社がシステム化し作っていかないといけません。
そして、自分達の中にその感性を鍛えていく仕組みが出来上がっていないと、それは機能しません。

自分のメリットのためだけに行動したり、考えたりすと、とたんにエネルギーは弱まります。
お客様のために何ができるか、を考えていくと仕事はもちろんですが、人生そのものの成果が上がってきます。
お客様をどうしたら喜んで頂けるか考える時に、利益を度外視して積極的に貢献しようとすると、不思議と良い結果が得られます。

昔は、親子3世代で住んでいる家庭が多くありました。
そのため、子供は小さな頃から親や祖父母から自然にお手伝いを通して、人に気を配ることを学んでいたんです。

核家族化した現代では、そういった気配りを学ぶ機会が減っているような気がします。
会社では、気配りができる人とそうでない人との差がバラバラです。

知っているか、知らないかの差は、ほんの僅かですが、やるか、やらないかの間には大きな差があると思いませんか。
知っていても行動に移せる人は、ほんの一握りの人だけです。

逆に、ほんの一握りの1人になった時、その人は大きな力を発揮することができます。
喜んで頂ける気配りを発揮するためには、普段から想像力を働かせる必要があります。

弊社では、常に聴く力を発揮して、お客様がどんなことが大変に思っているのか、どんな不安を抱えているのか、どういったサービスを望まれているのかを考え、心に寄り添ってお伺いしています。

不用品回収業界は、どこも同じようなサービスを提供している訳ではございません。
こんなこと無理かな?と思っても思い切って見積もりフォームからお気軽にご相談いただければ、親身にご対応させていただきます。

【那珂川市で不用品回収】家中にあふれていたものを整理。作業は全てスタッフにお任せでOKでした!

福岡不用品回収プロの柿坂です。
那珂川市で不用品回収をしたお客様より声をいただきましたのでご紹介いたします。
※お客様の特定をさけるために作業と掲載の時期をずらしてご紹介させていただいております。

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うちは、ゴミ屋敷ではないんですが、妻が何でもかんでも勿体無いと言って取って置きたがるので、家中にモノが溢れていました。
残念なことに、妻が骨折して特老に入ったのを機に、不用品を整理すること決めました。

私は、那珂川市にある団地に住んでいるのですが、ゴミは戸建て住宅に住んでいる方ように家の前にゴミを出すのではなく、建物から離れた場所にあるゴミステーションに出す必要があるんです。
そのゴミステーションが緩やかな坂道の先にあるものですから、高齢者にとってはかなりの重労働となります。
不用品を自力でゴミステーションに出そうとした場合、大型の家具などの搬出は無理だと諦めていました。

それから、タンスの上の隙間には天井までびっしり荷物が置いてあったのですが、高齢者が台に登って荷物を取り出すのも怖くてできませんでした。
また、妻はモノを収納するための家具を購入しモノを収納し、収納できなくなったらまた収納家具を追加で購入することを繰り返していましたので、窓が塞がるくらい収納家具が家中に配置されていました。
キッチンなんかは、収納家具が多すぎて冷蔵庫が流しから離れた場所にあり、動線が悪くなっていました。

福岡不用品回収プロさんは、電話で問い合わせした時に感じのいい方が対応して下さったことと、費用が他の業者さんよりも安かったため契約させてもらいました。
貴重品は、事前に除けておいて下さいとのことでしたが、作業中にスタッフの方が大切な物だと判断した際は、除けておいて下さると仰ってくれたので安心することができました。

作業当日は、私は殆ど何もせずたまにスタッフさんに要るモノかどうか聞かれたらそれに答えるだけでした。
作業中に、商品券が大量に出てきたのには驚きました。
部屋が5階にあったので、エレベーターに入らない大型の家具などを運ぶのは大変だったと思います。
頂きものの食器やタオルなども、未使用品だったのにカビが生えて使えなくなっていたものもあり結局不用品として廃棄してもらいました。

不用品を全て回収して頂いたお陰で、部屋がスッキリしたのは勿論のことですが、地震が起きた時に物が落ちてきたり、棚の下敷きになる心配がなくなりました。
モノが多くてベランダに出るのも大変な状態でしたが、これからは洗濯物をベランダに干すこともできます!
今までは、部屋が狭くて誰も呼べませんでしたが、これからは趣味の将棋仲間を呼んだり、息子夫婦や孫達を気兼ねなく泊まらせてやりたいです。

【福津市で不用品回収】一人暮らしのゴミ屋敷を一気に片付け!

福岡不用品回収プロの柿坂です。
福津市で不用品回収をしたお客様より声をいただきましたのでご紹介いたします。
※お客様の特定をさけるために作業と掲載の時期をずらしてご紹介させていただいております。

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1人暮らしをしていた1DKの部屋を片付けて欲しくて、福岡不用品回収プロさんを利用しました。
玄関のドアを開けた時点で、大量のゴミがお出迎え状態で、8畳の部屋は足の踏み場がありませんでした。

入居した時は、新築物件の綺麗なお部屋でしたが、仕事で疲れて遅くに帰ってきて片付ける暇がなくて気付いた時には、ゴミ屋敷と化していたんです。
自分自身、ゴミ屋敷になるとは思ってもいませんでした。
原因は、仕事のストレスでしょうか。

でも最近、勤務先で部署が変わり、人間関係が良くなり働きやすくなったんです。
ホッとしていたのも束の間、職場の仲間が私の自宅でホームパーティーをしようと言い出し、急いで部屋を片付けなければヤバい状況に。

業者にメールで見積もり依頼をすると、費用がピンキリで良く分かりませんでした。
福岡不用品回収プロさんは、こちらの要望や予算を聞いた上で色々な提案をしてくれたので信頼できると思い依頼することに。

費用は掛かりましたが、室内の清掃とエアコンの清掃もお願いしました。
それから、使わなくなった突っ張り棒、凹みが激しくなったソファ、PC作業用のテーブルと椅子の回収もしてもらうことに。

仕事が休みの日の午前中に来てもらったんですが、私が何年もかけて山積みにしたゴミ袋を開けて、ゴミの分別までしてくれました。
物凄いスピードで動線を確保し、見事な連携プレーでゴミを運び出しつつ、落ちていた貴重品を除けてくれる丁寧な作業です!
「全部ゴミですから」と言ったゴミの山から未開封の靴箱やアクセサリーが出てきた時は恥ずかしいやら嬉しいやらでした。

何かの食べカスなどの腐臭で充満していた部屋が、すっかり片付き清掃もしてもらったお陰で、引越してきたばかりのような綺麗な部屋に!
時間は、3時間くらいでした。
その間、私はただ見てるだけです。
作業に来てくれたスタッフの方は、暑い中長袖の作業服とマスク着用で大変だったと思います。

費用はかかりましたが、誰にもバレずに部屋を片付けることができたのは本当に良かったです。
職場の仲間が遊びに来た時「超きれいにしてて偉い!」と褒められ内心複雑な気持ちでした。

最近は、不用品とゴミを片付けたら、気持ちも前向きになり部屋の片付けをちゃんとするようになりました。
しかも、ぐっすり眠れるようにもなったんです!
本来は自分でやるべき事なんでしょうが、自分の力ではどうにもならない時は、業者さんにお願いするのもアリなんだなと思います。

【古賀市で不用品回収】スタッフの対応がよく引っ越しも一緒に依頼しました!

福岡不用品回収プロの柿坂です。
古賀市で不用品回収をしたお客様より声をいただきましたのでご紹介いたします。
※お客様の特定をさけるために作業と掲載の時期をずらしてご紹介させていただいております。

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夫が仕事で転勤になった時、タイミング悪く妻の私が転んで手頸を骨折してしまったんです。
古賀市から宮崎県への引っ越しまでに4週間ほど余裕がありましたが、手伝ってくれる身内が近くに住んでいないこともあり困っていました。
引っ越し先は、間取りが狭くなるとのことだったので、断捨離もしたいなあとも思っていていたんです。

家電製品の一部は、買い替えることにし、量販店で古い家電の引き取りをお願いしました。
しかし、夫婦で本を読むのが好きなこともあり、書籍類が山のようにありました。

価値のある本以外は、全て処分することにしましたが、手首を骨折しているので本を紐でまとめることさえできません。
古本屋に電話をして引き取ってもらうことも考えましたが、他にも古くなった布団、着なくなった衣類、ソファ、カーテンなどもあったため、不用品回収の方がいいと判断。

スマホで不用品回収業者を探すと、検索結果が沢山でてきて迷いました。
費用はどのくらいかかるのか知りたいのに、見積もりを取らないと分からない感じだったので、口コミをチェックしながら見積もりを依頼することに。

どの業者さんもすぐにコンタクトしてきましたが、引っ越しシーズンなので…と言ってシーズン料金を提示してきたり、頼んでもいない清掃のサービスの案内をしてきたりといった感じで不安になりました。
福岡不用品回収プロさんは、即日見積もりが可能だったので、すぐに来てもらいました。
見積もりに来たスタッフの方は、清潔感のある身だしなみで礼儀正しい方だったので安心でした。
とても感じが良かったので、不用品回収と併せて引っ越し作業もお願いさせて頂きました。

見積もり内容の明細も1つ1つ丁寧に説明してくれて、作業時間にどのくらいかかるのか、作業時は養生シートで壁などに傷が付かないようにしていますなど親切な対応に好感が持てました。

本来であれば、カーテンなどはフックを外して袋に入れるなどしなければいけないのでしょうが、手首を骨折していたので本当に何もしていない状態で不用品回収をしてくれました。
兎に角、作業が早く午前中に来てお昼前に帰っていかれたので「凄く楽!」でした。
家は、4階建のエレベーターが付いていない古いマンションなので、スタッフの方は、1階から4階まで何往復もしていましたが、皆さん明るく元気に動いていました。

費用はかかってもいいから早く片付けたい場合は、不用品回収業者を利用するのも手だなと思いました。

ゴミ出しを例にみる家事分担

夫婦共働きの家庭の女性は、ご主人や家族の協力を得られずストレスを感じているようです。
しかし、旦那さん側からすると「俺はちゃんとゴミ出しをしているから家事を頑張っている!」と思っているケースが多いと聞きます。

ですが、妻側からすると、自宅の玄関に奧さんが出すゴミを用意したものを、旦那さんがゴミステーションに運ぶだけしかやっていない、と不満を溜め込んでいるのです。
世間一般の旦那さんは、家事全体が見えていないのに、家事の末端だけやって「やりました」と思っているみたいですね。

家庭内で不満に思う気持ちは、小さな積み重ねによって生じます。
「家事を頼むよりも自分でやった方が早い」「どうせ頼んでもやってくれない」と諦め、忙しい中で家事をこなしている時に夫から「やってやった」感を出されるとイラっとしてしまう。
そんな声もあるようです。

夫側からすると、非常に耳が痛い話ですね。

では、どうしたら夫婦間でイライラせずに家事を分担することができるのでしょうか。
まず、妻側は家事を細分化し夫に伝える技術を身に着ける必要があります。

ゴミ出しを例にすると、「ゴミ出しの日を確認する」「ゴミを分別する」「ゴミを出したら新しいゴミ袋を用意しセットする」「ゴミ袋がなくなる前にゴミ袋を購入する」「ゴミの種類を確認しゴミ出しをする」などゴミ出しだけでも5つの工程があり、旦那さんはその内のゴミ出ししかしていないことを理解してもらう必要があります。

上手く工程をシステム化する、ということは頭の中を整理することでもあります。
また、妻側は、どんなに簡単な家事であっても「見たら判るでしょ!」と思ってはいけません。
「それぐらい察して」と多くの奥様は心の中で思っていらっしゃるようですが、言葉にして伝えなければ理解してもらえません。

家事のイライラは、手伝って欲しいことを伝えずに溜め込んでしまうことも原因です。
会社で一人でたくさん仕事を抱え込んで、イライラして爆発してしまうのと一緒です。

結局、夫婦間のコミュニケーションがしっかりできていないと、家事だけでなく育児などでもお互いにイライラが溜まってきて、そのことが大きな原因となっていたのです。
コミュニケーションと、お互いを思いやる気持ちを忘れずに家事分担を行うことで、夫婦円満な家庭を維持することができると思いませんか。

福岡不用品回収プロでは、家庭では片付けるのが難しい大型ゴミの処理などをお手伝いしています。
お気軽にお問い合わせください!

【宮若市の不用品回収】退去日が迫っていたマンションの不用品回収。事前に管理人さんに連絡など手配もバッチリでした。

福岡不用品回収プロの柿坂です。
宮若市で不用品回収をしたお客様より声をいただきましたのでご紹介いたします。
※お客様の特定をさけるために作業と掲載の時期をずらしてご紹介させていただいております。

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母が亡くなり住んでいた宮若市の賃貸マンションの片付けを主に一人でずっとしていましたが、退去日が近づいてきたことと、どうしても運べない大型の家具などがあったため、不用品回収業者を利用することにしました。
今回初めて業者を利用しても思ったのは、最初から業者に頼んだ方が早かったし楽だったということです。

しかし、思い出の詰っている母の荷物をしっかり確認したかったので、可能な範囲で自分たちだけで行い、後は業者に依頼する方法を取りました。
出来れば、全て自分でやりたかったのですが、何しろ退去日という期限があったので、仕方なかった訳です。

捨てるのが面倒な大型の家具類は、自治体に電話をして回収予約をして、回収日当日に自分達で家具を回収場所に運ばなければいけませんよね。
しかし、回収業者なら、1度に何でも持って行ってくれるますので、その点が良かったです。

中でも、やたらと重いけど耐用年数が過ぎてしまって使い物にならない耐火金庫や、土が入ったままの植木鉢、錆びていて中身が入ったままのスプレー缶、指定のゴミの日に間に合わなかった枯れ木、すのこ、ベッド等々の処分に関しては非常に助かりました。
費用はかかりますが、スピーディーに片づけることができるため便利です。

福岡不用品回収プロさんは、大手の業者さんよりも安くて対応が早かったので契約させて頂きました。
また、安くても作業を途中で止めて帰ろうとして、ここから先作業を続けてほしかったら更に10万円払って下さいなどと言ってくるぼったくり業者もあると聞いたことがありましたが、福岡不用品回収プロさんは、見積もり以外の費用を請求するといったことはしてきませんでした。

それに、事前に管理人さんへの連絡もして下さるなど、こちらは何もしなくてもいい状態で楽をさせて貰いました。
電話対応の方もそうでしたが、皆さん明るくて親切な方が多くて感じが良かったです。

不用品回収に来てもらった時は、私はほぼ見ているだけで、スタッフの方が黙々と不用品を運び出すという感じでした。
作業前に、マンションのエントランスや通路、エレベーターに養生シートでカバーをする気遣いがありました。
引越しもやっている業者さんだけあって、大型の荷物を二人がかりで運ぶ時など、息ピッタリでキビキビ移動していたので見ていて気持ちが良かったです。

タイムリミットが迫っている時は、無理をせずに業者に依頼するのが一番ベストな方法だと実感しました。

遺品整理 福岡