コロナ鬱にならないために実行したい5つのポイント

コロナ鬱にならないために実行したい5つのポイント

コロナ渦にある昨今、さまざまな心身の不調に悩む人が増えています。
「コロナになったらどうしよう」
「老親がもし感染したら……?」
さまざまな不安による不調を脱却して、コロナ禍を乗り切るために知っておきたいポイントを5つにまとめました。

コロナ鬱かな?そう感じたら、医師やカウンセラーなどプロの手を借りることが大切です。
しかしその前に、気軽にできるセルフケアで自分を労わることから始めましょう。

ポイント① 身体を動かそう
リモートワークやステイホームでなまってしまった身体を動かしましょう。もし犬を飼っているなら、朝晩の散歩時間を増やすのも良いでしょう。人気のない公園で、密を避けてラジオ体操も良いですね。
出かけるなら、陽の光が出ている時間帯がおすすめです。太陽光は心の安定に欠かせないセロトニンを分泌させて、気持ちを明るくしてくれます。

ポイント② 自分へのご褒美をあげよう
いつも頑張っている自分へ、小さなプレゼントを贈りましょう。必ずしも高価なものでなくて構いません。好きな紅茶やお菓子、読みたかった本など、自分の心身を癒してくれるものを選ぶのがポイントです。

ポイント③ オンライン飲み会をする
友人と会えないことで寂しい思いをしているのなら、オンライン飲み会にチャレンジしてみるのはいかがでしょうか?オンラインとはいえ、思いきり喋って笑い合う時間は、心を晴れやかにしてくれます。

ポイント④ 自己啓発やスキルアップに取り組む
思いがけず時間が空いてしまったこのタイミングで、自己啓発やスキルアップに取り組んでみましょう。余計なことを考える時間をなくすだけでなく、新しいスキルを身につけるということは自分に自信を与えてくれます。

ポイント⑤ ルーティンワークをこなそう
リモートワークや自宅待機は時間が不規則になり、昼夜逆転しやすくなります。毎日の家事や仕事をリスト化して、ルーティンワークとしてこなしていきましょう。たとえば、9時になったら洗い物を済ませてデスクに座る、午後3時になったらチョコレートを一粒食べるなど、小さな習慣で構いません。規則正しい生活は自然と心身のバランスを整えてくれます。

私生活や仕事で大きな変化が立て続けに訪れると、心身のバランスを崩しがちです。いつもよりも自分は繊細になっているという意識で、セルフケアをしてあげたいですね。

【筑紫野市で不用品回収】介護ベッド導入に伴い、本棚と洋服箪笥を回収!

福岡不用品回収プロの柿坂です。
筑紫野市で不用品回収をしたお客様より声をいただきましたのでご紹介いたします。
※お客様の特定をさけるために作業と掲載の時期をずらしてご紹介させていただいております。

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筑紫野市で、同居している母の部屋に介護用ベッドを導入する際、不用品回収をしてもらいました。
従来は、布団を敷いて寝ていましたが、起き上がる時に補助手すりがないと不便になってきたんです。

母は、読書好きで天井まである本棚には本がぎっしり。「ずっと読んでないんだから読んだ本は捨てようよ」と言っても「面白い本だから手元に置いておきたい」と言って捨てようとしません。
しかも「あの本どこにある?」としょっちゅう本を探すために椅子に乗って本棚の上の方を探すことがあるので、椅子から落ちて骨折して寝た切りになったらどうしようと心配でもありました。

不用品回収業者よりも、自分達で有料の粗大ゴミとして廃棄した方が安上りになることは知っていましたが、家族もそれなりに年を取っていますので、手っ取り早く業者さんにお願いしようということになりました。

福岡不用品回収プロのスタッフさんが来て、一緒に不用品を仕分けるところから手伝ってもらったんですが、スタッフさんが優しく「これは要りますか?」と母に声を掛けると「捨てていいよ」と素直に応じたんです!
お陰で、殆どの本を処分することができました。

本は、段ボール10箱分ありました。
段ボールに入れた本って、運ぶと腰に来ますので業者さんに全て運んで貰えて大助かりです。
空になった本棚を部屋の外に移動すると、空きスペースができました。

次は、大きな洋服箪笥の整理です。
母が若い頃に着ていたワンピースやスカートなど、着れなくなった衣類を箱詰めしていきます。

身内で片づけようとすると、これはどこそこに行った時に着た服だ等々思い出話しに花が咲いて片付けが進みません。
しかし、ここもスタッフさんが丁寧且つスピーディーに不要な衣類を箱詰めして下さったので助かりました。
本当に必要な衣類は、季節毎に仕分けし小さな収納ケースに取り出しやすいように収めました。
結果、70Lのゴミ袋10袋分の衣類と洋服箪笥を処分することができました。

不用品回収をお願いしていた日の夕方に介護用ベッドが届く予定となっていたのですが、作業は2時間程度で完了。
私達家族だけだったらいつまでも終わらず「どうしよう!」となっていたことでしょう。

回収作業が終わって、部屋を掃除し無事介護用ベッドを部屋に入れると、以前は寝ている時に見えなかった窓の外の様子が見えるようになって快適だと母が大喜びしてくれました。
地震で本が落ちて怪我をしたらどうしよう、と心配でもあったので家族としても安心です。

【篠栗町で不用品回収】引っ越しと不用品回収が1つの会社で依頼できてよかった!

福岡不用品回収プロの柿坂です。
篠栗町で不用品回収をしたお客様より声をいただきましたのでご紹介いたします。
※お客様の特定をさけるために作業と掲載の時期をずらしてご紹介させていただいております。

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子供が生まれてから、住んでいた篠栗町のアパートの入居者の方から「子供鳴き声がうるさい!」と何度もクレームが来ていました。
木造で音が響きやすいからだと思いますが、いたたまれなくなり引っ越すことに。
引っ越を決めた時に、不用品の処分をしたく業者さんを利用しようと思いました。

丁度いいタイミングで隣町に丁度良い物件が見つかったので、すぐに引っ越そうということに。
不用品は、テレビ、座椅子、ローテーブル、壊れた電動工具、古本、本棚などです。
テレビは、リサイクル手数料が別途かかりますが、一度に不要な物を回収して貰えるのでお願いしました。

家賃の二重払いをしたくなかったので、、早く業者を決めたい気持ちがありました。
ですが、スマホで回収業者を検索してみると、簡易なサイトで名前も聞いたことがない業者が沢山出てきて不安になったんです。

サイトの印象が良かった福岡不用品回収プロにネットで問い合わせをすると、感じのいい方から電話がかかってきたので、他の業者と比較することもなく契約を決めました。
電話での対応は、分かりやすく不明瞭に感じることもなく、こちらからの質問にもきちんと回答してくれました。

実は、いつも利用している買取業者にお願いしようかと思っていたんですが、引越し作業と併せて福岡不用品回収プロさんに依頼した方が安くなることが分かったことも決めてになりましたね。
それに、スタッフの方の対応も良くて、安心感してお任せできると感じました。

粗大ゴミは、自分で処分しようと思ったら収集日に指定された場所まで運ばなければいけないので、面倒・時間がない・一人で重いものを運ぶことが困難といった状況の中では、業者さんにお願いするのが便利な方法だとつくづく思い知りました。
うちは、生まれたばかりの赤ちゃんがいたこともあったので、業者さんが全てやってくれるのが非常に楽で便利でした。

当日は、床に傷が付かないように養生してからの作業開始となりました。
不用品を運び出した後、続けて引越し作業という流れで、無駄な待ち時間がなくスムーズで良かったです。
入居者の方とエントランスですれ違う時は、「すいません」「こんにちは」と挨拶もしっかりされていて、良い印象でした。

引越し先では、荷物が少なくなったこともあり、引越し先は今までと同じような間取りなのに広々と過ごせています。
時間がなかったり、小さなお子さんがいて粗大ゴミを出すのが大変といった方は、少し費用がかかっても業者を利用することをおすすめします!

【春日市で不用品回収】実家の片付け。遠方で対応できない私の代わりに不用品回収してもらいました。

福岡不用品回収プロの柿坂です。
春日市で不用品回収をしたお客様より声をいただきましたのでご紹介いたします。
※お客様の特定をさけるために作業と掲載の時期をずらしてご紹介させていただいております。

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春日市の実家に帰省した時に使っている部屋が、モノで溢れ過ぎているため、不用品を捨ててもらいました。

実家には、まだ使えるからと言って床の間に炊飯器2台、ホットプレート2つ等々が使われずに放置されていました。
押し入れを開けると、壊れた傘や使っていない新品同様の傘が大量に出てきたり、インクが出なくなったボールペンや綿棒、湿布などが無造作に置いてあったり収納が滅茶苦茶だったんです。

「使っていないんだったら捨てるか、リサイクルショップに持っていけば?」と言っても「まだ使えるし、何かの時に役に立つかもしれないでしょ?」と言って捨てようとしません。
これでも母本人は、部屋を片付けたい気持ちはあるとのこと。
ですが、どうしたら片付けられるのか分からないのです。

娘の私は、遠方に住んでいるため、手伝うことができませんが、スマホで不用品回収業者を探し、福岡不用品回収プロさんに不用品回収をお願いさせてもらいました。
とても感じのいい方が対応してくれて「片付けが下手で不用品を捨てられないんです」と相談しても「大丈夫ですよ!」と引き受けてくれました。

初めに、スタッフの方は「何が不要なモノなのか分類しましょう」と段ボールにどんどん仕分けしていきました。
分散されていたモノを見ていくと、同じモノが複数あることが分かりました。

どうして、同じモノを何個も購入するのか母に問いただすと「買ったかどうか忘れて、腐るモノでもないからとりあえず買っていた」とのことでした。
どこに何を収納しているのか把握できていないので、不要な買い物を繰り返していたようです。

また、母はおっとりした性格で、片付けるのにも時間がかかるので、片付けるよりもモノが増えていくスピードの方が速いのも片付かない原因でした。

何とか母を説得し、不要な家電、衣類、家具などを搬出すると、不用品が家の前に山のように積み上がりました。
不用品が減って家の中がスッキリしただけでなく、収納も分散しないように気を付けたので、これからは不要な買い物も減りそうです。

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