【福岡市で不用品回収】短期間で一気に片付け!スタッフも元気よく好感触でした。

【福岡市で不用品回収】短期間で一気に片付け!スタッフも元気よく好感触でした。

福岡不用品回収プロの柿坂です。
福岡市で不用品回収をしたお客様より声をいただきましたのでご紹介いたします。
※お客様の特定をさけるために作業と掲載の時期をずらしてご紹介させていただいております。

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彼氏ができた時、不用品で溢れ返っていた部屋を一気に片付けたくて福岡不用品回収プロさんにお願いしました。

業者に頼むと自分で有料ゴミとして廃棄するよりも高くついてしまうんだろうな、と覚悟はしていました。
福岡市では、LINEでゴミ収集の申込が可能になりましたが、ピアノや中身の入っているスプレー缶など回収不可のものもあり、短期間で一気に片付けたい私にはやっぱり業者さんの方がベストでした。

初め、サイトに料金が載っていない業者に問い合わせをしたら、凄く高い見積もりを提示されて焦りました。
「すぐに予約でいっぱいになりますので早く予約した方がいいですよ」と言って一旦考える隙を与えないようにするなど、不信感が募ってしまう業者もありました。

その点、福岡不用品回収プロさんには、良心的で見積もりの明細を詳しく説明してくれたり、回収する最短日を教えてくれるなど親切でした。
正直、聞いたことのない業者さんでしたが、サイトを見ると地元志向で親身になってくれる感じがしたので契約を決めました。

回収してもらいたい不用品の一部ですが、一人暮らしを始めたばかりの頃に買ったローテーブルは、表面に熱い鍋を直に置いた時の跡がくっきり付いてしまい買取に出したり、誰かに譲ることもできない状態でした。
他にも、頑張ってペイントしたけど色が剥げてきて見苦しい状態のカラーボックス、圧力鍋でご飯を炊くようになり不要になった米びつと炊飯器が置ける台、小学校の時から使っていた敷布団等々沢山不用品がありました。
あと、ピンク系の絨毯やドレッサーも可愛すぎて恥ずかしいので、この際捨てることに。

当日、福岡不用品回収プロさんのスタッフさんは、約束の時間に「おはようございます!福岡不用品回収プロです!」と明るく元気な挨拶でやって来ました。宜しくお願い致します」と挨拶をした後は、私は傍観しているだけで、何もしなくても大丈夫でした。
引き出しの付いた家具などは、自分でも事前に引き出しの中を確認しておきましたが、スタッフさんもしっかり確認するなどスピードマスタなのに丁寧な作業をされていたと思います。

不用品を全て回収してもらった後の部屋は、本来のコンクリート打ちっ放しのお洒落な部屋になりました!物を減らし、モノトーンのインテリアで統一した室内は、大人っぽいミニマリストな感じに大変身を遂げることができました。

彼氏がいつ来てもいいようにと不要品回収をお願いしましたが、不要な物がない部屋って落ち着きますね!

【小郡市で不用品回収】結婚を機に小郡市の実家にある自室を不用品回収できれいに!

福岡不用品回収プロの柿坂です。
小郡市で不用品回収をしたお客様より声をいただきましたのでご紹介いたします。
※お客様の特定をさけるために作業と掲載の時期をずらしてご紹介させていただいております。

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結婚が決まった時に、小郡市にある実家の両親から私が大学を卒業するまで使っていた部屋を片付けて欲しいと言われました。
普通、親っていつまで経っても子供扱いするものですが、私の親は2階の部屋をリフォームして広く使いたいと言うんです。

部屋には、小学生の時に買ってもらった電子ピアノや、漫画本、カラーボックス、着なくなった服などかなりの不用品があります。
中でも、中学生の時にお年玉で購入したシングルベッドは、スプリングが傷んで使い物にならない状態です。

昔だったら「勝手に捨てていいよ」と気軽に言えましたが、年老いた両親に重い荷物を片付けさせるのは酷なことです。
かと言って実家から離れた町に住んでいる私が休みの日に片付けをするのも大変です。

「実家の自分の部屋片づけるの面倒!」と休憩時間に会社の同僚に相談すると、「不用品回収業者を利用したら?」と福岡不用品回収プロさんのことを教えてくれました。
以前、御実家の不用品を福岡不用品回収プロさんに回収してもらったことがあって、とても感じが良かったとのことでした。

費用も見積もりですぐに教えてくれるし、数時間で部屋がスッキリ片付くのでとても楽なのだと言っていました。
不用品回収業者って悪徳業者のイメージがあったので、利用するのはどうかと思っていたので、身近な人から良い口コミを聞かされると、かなり後押しになりますね。
すぐ、メールで見積もり依頼をしました。

話しで聞いていた通り、とても丁寧で感じのいい方から電話がかかってきました。
初めての利用だったので、かなりしつこく質問してしまったんですが、嫌な顔せずに分かりやすく説明してくれました。
見積もりは、私が立ち会わなくても問題ないとのことで、翌日すぐに見積もりをしに実家に出向いてくれたんですよ。

実は、周りからは、買取業者に依頼したり、フリマサイトで売ったりしなくていいの?と言われていました。
勿論、私も少しでも売れるものがあればと考え、オークションやフリマサイトで幾らで売れるか確認しましたが、どれも二束三文でしか売れないものばかりでした。
なので、心置きなく不用品として処分し気分もスッキリという感じです。

作業の日は、本当に3時間もかからずに荷物が運び出されました。
数ヶ月後、リフォームしたよと実家から連絡があり、遊びに行ってみると結婚後、夫婦で帰省した時に使える部屋としてリフォームされていました。
あれ?どういうこと?とびっくりしている私に、「これなら孫ができても大丈夫でしょ」と母が微笑んでいました。

片付けようとするから片付かない

上記を読んで頂くと、片付かないのは、整理をしていないからということが分かりますね。
整理をしない限り、いくら整頓や収納をしても部屋が片付くことはないのです。

順番としては、整理→整頓→収納→片付けの順で行うとスッキリ片付けることができます。
この順番を知らずに何となく掃除をしながら片付けている人は多いのではないでしょうか。
一見、片付いて見えても引き出しや押し入れの中がごちゃごちゃしていて、結局すぐに部屋が物で溢れてしまうというパターンも多いと思います。

整理を行わずに片付けた部屋でも、一時的には片付いたように見えるかもしれません。
しかし、すぐにリバウンドしてしまいます。
逆に、初めにしっかり整理を行うことで気分よく過ごせる空間を手に入れることができます。

整理を始める前に、何のために片付けるのかを明確にすることが大切です。
どんな部屋にしたいのか、どんな空間で生活したいのかを明確しておくと、片付けに目的が生まれ楽しく取り組むことができます。

例えば、お子さんがいるご家庭だと、お子さんがお友達を家によぶ機会があると思います。
お子さんが「今日、〇〇ちゃんと家で遊んでもいい?」と聞かれた時に、いつでも呼べる状態になっていますか?
子供であっても家の中が片付いていないと、恥ずかしくて呼んであげることができないですよね。

それから、片付けないことによって起こる被害を自覚することも大切です。
どこに何があるのか分からないと、同じ物を買ってしまうことがあります。
それだけで、お金の無駄になります。

それに、探し物が増えるとイライラして精神的にもよくありません。
一番良くないのは、イライラによって子供をいつも叱ってしまったり、片付けを巡って夫婦喧嘩に発展することです。

部屋をきれいに維持するためには、部屋が片付いていないことに違和感を感じ、このままでは駄目だと思うことも大切です。

実際に片付けを始める場合は、押し入れから始めることをお勧めします。
押し入れの物を全て出すのは大変ですが、押し入れから取り掛かると大きな収納スペースが生まれる可能が出てきます。
福岡不用品回収プロでは、ゴミ屋敷化した汚部屋でも短時間で片付けます!

【朝倉市で不用品回収】引っ越しとまとめてご依頼でお得に不用品回収!

福岡不用品回収プロの柿坂です。
朝倉市で不用品回収をしたお客様から声をいただきましたのでご紹介いたします。

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朝倉市から山口県に転勤が決まった時、ほぼゴミ屋敷状態の部屋を2週間以内で片付ける必要に迫られました。
仕事のストレスで、部屋中に缶ビールの空き缶やらタバコの吸い殻、古い雑誌、何かの食べかす、洗濯していない衣類、洗っていない食器などあり得ないくらい山積みになっていました。

ゴミ屋敷にしたのは自分の落ち度ですが、誰にも知られず迷惑を掛けずに部屋をきれいにして明け渡し引越しするにはどうしたらいいのか…気持ちは焦るばかり。
あまりにも部屋が汚過ぎて、知人や同僚に片付けを手伝ってもらうのは絶対にNGな状態です。

スマホで引越し業者を検索したところ、福岡不用品回収プロさんを見つけました。
他の業者は、引越しシーズンでどこの引越し業者も予定が詰っている状態でした。

福岡不用品回収プロさんは、荷物が少ないなら相乗りパックで安く引越しができるなど、引っ越しについても親身に相談に乗ってくれました。
電話に出て対応してくれたスタッフさんは、感じが良くて「ゴミ屋敷なんですが..」と言っても「大丈夫ですよ!」と気持ちのよい応対でした。

不用品回収についても、部屋の現状回復込で対応可能とのことでした。
しかも、すぐに見積もりに来て下さって見積もりを出してくれました。

不用品回収・部屋の現状回復・引越しが一気にできるのと、費用が想像していたよりも抑えることができたのですぐに契約しました。

私は、ギリギリまで仕事に追われてしまったので、見積もりの立ち会いができなかったのですが、立ち会いは不要とのことで助かりました。

作業当時、一応、貴重品などは事前に自分で探して除けておきましたが、後から「落ちてましたよ」と印鑑とクレジットカードを渡された時は、悪徳業者だったら大変なことになっていたかも…と感謝の気持ちで一杯になりました。

荷物よりもゴミの方が多い室内でしたが、数時間でゴミを分別しながら回収して、あっという間にきれいにして頂けたので、本当にホッとしました。
殆どゴミの山であるにもかかわらず、貴重品が混ざっているかもしれないからと、しっかり確認しながら作業は大変だったと思います。

そして、カビだらけだった風呂場やトイレは、こんなに綺麗な部屋だったっけ?とびっくりするくらい綺麗に!

お陰様で退去時は、大家さんから原状回復費用を請求されずに済みました。
飛ぶ鳥跡を濁さずという諺がありますが、福岡不用品回収プロさんのお陰で、心置きなく転勤することができました。

【八女市で不用品回収】引っ越しシーズンにも関わらず日程を融通してくれました!

福岡不用品回収プロの柿坂です。
八女市で不用品回収を行ったお客様より声をいただきましたのでご紹介いたします。

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八女市にある自宅の離れを民泊として改装する際、不用品を福岡不用品回収プロさんに回収してもらいました。

ウチは、高齢の母と50代の私(女性)だけの世帯です。
離れには、古い畳、照明、テーブルなど不要なものがたくさんありました。
これらの不用品は、粗大ゴミとして有料で回収してもらうことが可能となっていますが、高齢の女性には重すぎて回収場所に運ぶのが大変です。

他にも、離れの縁側には古い物干し台が置いてあり、庭園の風景を台無しにしていました。
更には、古くなった木製の塀も撤去したいけど、そんなに頼んだら費用は幾らかかるのか?初期費用を掛け過ぎて、初期投資を回収するのに何年もかかってしまっては意味がないのでは?疑問が後から後から湧き出て、何から手を付けたらいいのか分からなくなっていたんです。

見積もりは無料なので、複数業者に相見積もりをお願いすることに。
どの業者も返答が早く感じが良かったのですが、中には畳の張り替えもどうですか?と提案して下さる業者や、出張見積もりだけで費用が発生するところなど、気を付けないとやたらと費用がかかるところがありました。

福岡不用品回収プロさんは、引越会社もやっているということで重い荷物の搬出が得意で、費用もキャンペーンでお安くなっていました。
それに、メールや電話での対応がとても良くて相談しやすかったです。
「一旦、検討したい」と言っても「分かりました。何かありましたらご連絡ください。」と言ってしつこい営業電話を掛けてくることはありませんでした。

依頼したのが、引越しシーズンだったので忙しそうな雰囲気でしたが担当の方は、こちらの都合を優先し日程を組めるようにしてくれました。
他の業者は、引越しシーズンが終わらないと対応できないという感じだったので助かりました。

作業当日は、床や壁を養生シートで保護してから不用品を搬出してくれました。
スタッフの方は、少人数でしたがチームワークが良くテキパキと作業に当たっていらっしゃいました。

古いタンスを動かしてもらった際には、母がずっと探していた指輪が出てきて、すぐに手渡してもえたんです。
業者によっては、なんでもゴミだと思って捨ててしまうケースもあるようなので、物を大切に扱う態度にはとても感動しました。
不用品の片付けが早く済んだので、リフォーム業者にすぐバトンタッチすることができ、予定していた夏休みシーズンまでに民泊をスタートさせることができました。

福岡の礎

九州は古くから大陸に開かれた日本とアジアの接点として、それぞれの文化が交わってきました。
中世近世の日本において、大名や旗本の支配権の大きさや、経済規模を表す単位だった石高は、領主の収入や保有できる武士などの軍事力、農民に対しての年貢など力の象徴でありました。

徳川家康の天下となった江戸時代、戦での功績から日本で7番目の石高となる52万石を与えられたのが黒田長政ですね。
長政は、新たな領地に城を築き城下町福岡に新な歴史を刻みました。

慶長5年豊臣秀吉亡き後、徳川家康が総大将の東軍と石田三成を中心とする西軍が戦った関ケ原の合戦。
この時、後の福岡藩初代藩主である黒田長政は、三成との対立もありまた、妻の父でもある家康率いる東軍として関ケ原の合戦に参戦。

長政は、東軍が勝利する大きなきっかけとなる功績を挙げます。
戦いで勝利した徳川家康は後に天下を統一し、265年間続く江戸時代が始まりました。
関ケ原の合戦後、約400年前の福岡県周辺は筑前、筑後、豊前、豊後とそれぞれに領地が定められていました。
長政は、父黒田官兵衛から受け継いだ豊前12万石の領主でした。

合戦後、長政はその功績によって筑前52万石を与えられ大名として大出世をしました。
そして、複数の候補地の中から現在の福岡市中央区城内に領地の拠点となる城作りに取り掛かります。
築城にあたり長政は、黒田家縁の地である備前国福岡の地名から新な居城の地を福岡と変えます。

櫓の場所など城郭の配置は、城造りの名人と言われた父黒田官兵衛と取り組みました。
築城開始から7年。
周辺の河川と博多湾からの水を貯え浮かぶように配置された城郭。
そして、武器や食料を貯える47の櫓を備え、防御に優れた福岡城が完成したのです。

関ケ原の合戦後の微妙な政治状況の中で、いつ有事が起きても強い防衛力を備えた城郭を築くということは、当然のことでした。
堀に面して配置された横矢掛かりと呼ばれていた直角に曲がった道は、攻め込んで来た敵を側面から攻撃するために作られました。
この道は、中央区赤坂の北側に当時と同じ形で道路が整備され残そのまま利用されています。

長政は更に、博多の街も含めた戦に備えた街も行っています。
博多湾の海岸線から博多部の東にかけて多くの寺を集め戦となった場合、武士が集結する場所となり戦闘の際に墓石は盾として使用し、食料などの備蓄も行える陣としすると考えていたようです。
他にも、領地の経済を支える農村部の基盤整備を行うなど、福岡の基礎となる功績を多く残しています。

【久留米市の不用品回収】ゴミ屋敷状態のアパートが広々とした空間に!

福岡不用品回収プロの柿坂です。
久留米市で不用品回収をしたお客様より声をいただきましたのでご紹介いたします。

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久留米市に住んでいる祖母のアパートへ様子を見に行くと、ゴミ屋敷寸前状態になっていました。
昔から「勿体無い」と言って何でも捨てずに取っておく性分の母でしたが、最近になってゴミを拾ってくるようになったのです。
母に「外に落ちている物を拾ってくるのはダメだよ」と注意しても「まだ使えるから」と言って言うことを聞きません。

このままでは、アパートに住んでいる他の入居者や大家さんに迷惑をかけてしまうことになります。
ゴミを片付けて…と言っても燃えるゴミ、壊れた家電などの有料ゴミ色々でどこから手を付けたらいいのか困惑するばかりでした。
夫婦共働きで時間がないこともあり、ここは業者に不用品回収を頼むしかないと思いネットで検索。

不用品回収業者がたくさんある中、相見積もりを5社に依頼したのですが、福岡不用品回収プロさんの対応が一番良かったので契約しました。
福岡不用品回収プロさんは、即日対応でゴミに至るまでしっかり回収してくれるということと、見積もり以外の請求が発生しないということでした。
また、こちら側の要望にも応えようと努力する姿勢も感じられたので安心感がありました。

また、今後ゴミ屋敷にならないようにする予防策についても相談に乗って下さり、心も洗われたようです。

作業当日は、母を父の墓参りに連れ出している間に行ってもらいました。
立ち合いは、妻に任せましたがパートの仕事が終わってからとなったので、ほぼ立ち会わない状態でした。
スタッフさんに鍵を渡して作業をお願いすることができたので、仕事を休んだりする必要もありません。

ぎっちり結ばれたビニール袋を1つ1つ開けて、分別しながらの作業は大変だったと思います。
壊れたラジカセやミシンなどの家電や、古い雑誌、食べ残した総菜など殆どゴミの山でしたが、数時間で片付けて頂けたのでびっくりしました。
片付けてもらう前は、座ったり寝たりする場所が1畳もなかった状態でしたが、片付け終わったらこんなに広かったのか!と驚くくらい広々とした空間ができました。

作業後、床に落ちていた部屋の鍵や小銭、請求書などの貴重品を捨てずに避けておいてもらえたので助かりました。

片付いた部屋を見て、「何で捨てたの?勿体無い!」とブツブツ文句を言っていた母でしたが、部屋でくつろげるようになって嬉しそうでした。
今後は、母ともっとコンタクトを取り一緒に晩御飯を食べたり、一緒に出掛けるなどしてゴミ屋敷になるのを防ごうと思いました。

【久留米市で不用品回収】ゴミ屋敷状態の家を5社見積から一番対応がいいところに依頼

福岡不用品回収プロの柿坂です。
久留米市で不用品回収をしたお客様より声をいただきましたのでご紹介いたします。

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久留米市に住んでいる祖母のアパートへ様子を見に行くと、ゴミ屋敷寸前状態になっていました。
昔から「勿体無い」と言って何でも捨てずに取っておく性分の母でしたが、最近になってゴミを拾ってくるようになったのです。
母に「外に落ちている物を拾ってくるのはダメだよ」と注意しても「まだ使えるから」と言って言うことを聞きません。

このままでは、アパートに住んでいる他の入居者や大家さんに迷惑をかけてしまうことになります。
ゴミを片付けて…と言っても燃えるゴミ、壊れた家電などの有料ゴミ色々でどこから手を付けたらいいのか困惑するばかりでした。
夫婦共働きで時間がないこともあり、ここは業者に不用品回収を頼むしかないと思いネットで検索。

不用品回収業者がたくさんある中、相見積もりを5社に依頼したのですが、福岡不用品回収プロさんの対応が一番良かったので契約しました。
福岡不用品回収プロさんは、即日対応でゴミに至るまでしっかり回収してくれるということと、見積もり以外の請求が発生しないということでした。
また、こちら側の要望にも応えようと努力する姿勢も感じられたので安心感がありました。

また、今後ゴミ屋敷にならないようにする予防策についても相談に乗って下さり、心も洗われたようです。

作業当日は、母を父の墓参りに連れ出している間に行ってもらいました。
立ち合いは、妻に任せましたがパートの仕事が終わってからとなったので、ほぼ立ち会わない状態でした。
スタッフさんに鍵を渡して作業をお願いすることができたので、仕事を休んだりする必要もありません。

ぎっちり結ばれたビニール袋を1つ1つ開けて、分別しながらの作業は大変だったと思います。
壊れたラジカセやミシンなどの家電や、古い雑誌、食べ残した総菜など殆どゴミの山でしたが、数時間で片付けて頂けたのでびっくりしました。
片付けてもらう前は、座ったり寝たりする場所が1畳もなかった状態でしたが、片付け終わったらこんなに広かったのか!と驚くくらい広々とした空間ができました。

作業後、床に落ちていた部屋の鍵や小銭、請求書などの貴重品を捨てずに避けておいてもらえたので助かりました。

片付いた部屋を見て、「何で捨てたの?勿体無い!」とブツブツ文句を言っていた母でしたが、部屋でくつろげるようになって嬉しそうでした。
今後は、母ともっとコンタクトを取り一緒に晩御飯を食べたり、一緒に出掛けるなどしてゴミ屋敷になるのを防ごうと思いました。

【北九州市で不用品回収】戸建ての不用品回収で貴重品を避けておいてくれました!

福岡不用品回収プロの柿坂です。
北九州市で戸建ての不用品回収をしたお客様より声をいただきましたのでご紹介いたします。

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母と北九州市に建てた戸建てで同居することになり、納戸代わりにしていた6畳の和室を片付ける必要がありました。
納戸と言っても旧漢字で読めない古本、子供が独立し使わなくなった勉強机、着なくなった古着、引き出物で頂いた食器など不用品を押し込めるために使っていた部屋です。
同時に、1人暮らしをしている母の荷物もなるべく減らしてもらいたかったので、母の引越前に不用品回収を依頼したいと考えていました。

不用品回収業者を探すためネットで検索すると、「違法な業者に注意して下さい」といった検索結果が出てくるので、どの業者に頼めばいいのか不安になりました。
「幾らかかるか見積もりを取ればいいんじゃない?」と妻に言われ、恐る恐る複数業者に見積もりを依頼しました。
見積もりを依頼しただけなのに、朝から電話がひっきりなしにかかってきて「今ならすぐに予約を入れることができますよ」と煽るような営業トークをしてくる業者が多くてどうしようかと思いました。

しかし、福岡不用品回収プロさんは電話対応の感じが良くて相談しやすかったのと、明朗会計な料金プランだったので「信頼できる業者さんだな」と思うことができたんです。
見積もりの際には、母が自分1人では不安だと言うので、私の仕事が休みの日に来てもらうことにしたのですが、母のアパートの見積もり後、そのまま自宅にも見積もりに来て頂けることになりました。
お陰で、すぐに見積もりを出してもらうことができ、そのまま契約し作業日程も組む手筈が取れました。

作業の前日までに大切な物を除けておきましたが、スタッフの方から「これは大切な物ではないですか?」と印鑑が入ったポーチを手渡されました。
業者によっては、大切なものを捨てられてしまうこともあると聞いていたので、福岡不用品回収プロさんの丁寧な作業には感謝しています。

古本は埃が溜まり暑い中、マスクを着用しての作業は大変だったと思います。
本に関しても、1冊ずつ貴重品が挟まっていないか確認してから段ボールに詰めて運び出していました。

作業自体は、自宅の6畳間が3時間弱で、母のアパートが2時間程度で完了。
すぐに部屋を掃除して、母の荷物を受け入れる態勢ができたのも良かったです。
業者によっては、予約がいっぱいなので2日に分けて欲しいと言ってきたところもあったので、スムーズに作業ができたのはストレスレスで素晴らしかったの一言に尽きます。
夕方には、母の荷物を運んで整えることができたので、夜は家族で引越し祝いをしました!

自分の考え

考えるっていったいなんなのでしょうか。
考えるというアクションを起こす時に、何をすれば考えたことになるか分かりますか?
それは、自分が今、何を考えているかを文章にすることです。

「う~ん何だろう」と頭の中で思いを巡らすことは「考えたフリ」でしかありません。
考えたフリは、何も生み出しませんし時間の無駄です。
ですが、多くの人は「どうしよう」と思った時に頭の中で考えているのではないでしょうか。

考えがまとまらない、何も思いつかない、といった時は、自分の考えを文章化することで、偏った思考を客観視することができます。
まず、人の考え、思考は非常に偏っています。
人間の脳には、認知バイアスという無意識のうちに物事を短絡的に捉えてしまう性質があります。

例えば、CMで見た商品をスーパーで何気なく買ってしまう、偉い人の話しは正しいと思ってしまう、自分がずっとやってきたやり方が正しいと思ってしまう等の考え方が、短絡的に物事を捉えてしまうという思考です。

人間が日々の生活で受け取る情報を、一々ゼロから理解することは大変です。
そのため、考えをショートカットするために短絡的になってしまうことが当たり前になっています。
こういった考え方は、全て間違いではありませんが、偏った見方になりやすいという面があります。

又、仕事ができない人は、自分を過大評価する傾向が高いので気を付ける必要があります。
気を付けるためにも、情報を文章にしてアウトプットすることで防ぐことができます。

そうすることで、自分の考えを文章にすることで、論理が通っているのか、抜けや漏れがないかを見ることができるのです。
文章で思考を客観的に見ることで、初めて気づくことも出てきます。

更に、書いた文章を人に見せることで客観性が高まります。
人の意見を参考にし過ぎると、自分の意見がなくなるのでよくありませんが、他人がどう考えるのか別の視点を得ることができます。

考えを文章にする時は、頭に思いついたことを書き出し、書いた内容をどうするかを考えることが大切です。
書き方の良い方法としては、問いを1つ書きその問いに対して思い付いたことを書くというものです。
書く時には、簡潔に分かりやすく書くことと、問いに対する理由を書くことです。

思考は、発散と収束を繰り返すことによって洗練されていきます。
自分の考えを紙に書き出すという行為を習慣化すると、気付きやアイデアを得られるでしょう。
すぐにメモできるように、常に紙とペンを用意しておくことをおすすめします。

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